ぎぼ むす 正月 スペシャル 続編。 綾瀬はるか、人気ドラマ“ぎぼむす”続編が放送決定!|エンタMEGA

『義母と娘のブルース』続編を期待せずにはいられない! 綾瀬はるかと上白石萌歌が再確認した絆|Real Sound|リアルサウンド 映画部

ぎぼ むす 正月 スペシャル 続編

ぎぼむす正月SPこと義母と娘のブルース2020謹賀新年スペシャルの予告では、 麦田(佐藤健)が赤ちゃんを抱いているシーンが話題になっていましたね。 麦田が抱いていた赤ちゃんの正体についてネタバレしていきます。 結論から言うと、赤ちゃんは麦田の子供ではありません。 赤ちゃんの正体は、 高岡蒼甫さん演じる男性の子供でした。 高岡さん演じる男性は、子供が生まれてすぐ奥さんを亡くしたシングルファーザー。 慣れない子育てに毎日奮闘していましたが、ママ友を作ろうと公園や児童館に遊びに行くも周囲から白い目をされたり、子供が泣いて寝ないなど毎日疲弊していき、ついに限界に。 1人になりたいと思った男性は、ベーカリー麦田の店にベビーカーに乗った子供を置き去りにしてしまうのでした。 子供がいなくなり念願の1人時間をGETした男性ですが、いつも考えるのは子供のことばかり。 ミルク飲ませてもらったかな、寝ているかなあなど、気づいたら子供のことばかり心配していて心が休まることはありませんでした。 最後は無事に男性のもとに赤ちゃんが戻り、男性は周囲を頼りながら子育てしていくことを決意するのでした。 【義母と娘のブルース正月SPネタバレ】麦田と亜希子は結婚する? 義母と娘のブルース2020謹賀新年スペシャルの予告動画や画僧でもうひとつ気になっていたことといえば、 亜希子が白無垢姿で麦田やみゆきと写真に写っていたこと。 亜希子と麦田が結婚するのか?と話題になりました。 こちらも結論からネタバレすると、麦田と亜希子は結婚しません。 亜希子が白無垢姿で写っている家族写真は、亜希子と結婚したい麦田の妄想だったのです。 義母と娘のブルース2020謹賀新年スペシャルでは、正体不明の赤ちゃんが「麦田の子供です」という手紙とともにベーカリー麦田の前に置かれていたことで、麦田の子供だと疑われます。 身に覚えのない麦田は自分と赤ちゃんのDNA鑑定をして麦田が父親ではないことを証明しようとしますが、 みゆきから逆に赤ちゃんが麦田の子供だと証明できれば、これを利用して亜希子と結婚できるかもと提案されます。 (亜希子はすでに赤ちゃんを溺愛しており母乳も出るなど母性にあふれていたため、子供を利用すれば亜希子は麦田のプロポーズを快諾すると予想していた。 ) みゆきからの提案を真に受けた麦田は、自分と赤ちゃんが親子だと証明するために自分と実父のDNAを提出することを考え、実父のもとを訪れます。 自分の子供として育てていくことを父にも報告し、その気だった麦田ですが、ちょうどそのころに赤ちゃんの本当の父親が判明してそのまま麦田の妄想で終わってしまいました。 今回麦田の想いは実ることはありませんでしたが、ラストで亜希子がベーカリー麦田に社員として復帰することが決まりましたので、麦田の恋は今後成就するときがくるかもしれません。 【義母と娘のブルース正月SPネタバレ】竹野内豊の役どころは? 義母と娘のブルース正月SPでは、竹野内豊さんが出演されました。 ドラマ版では竹野内豊さん演じる良一(亜希子の夫)は病死しているので、何の役で出るのかと正月SPが放送される前から話題になっていましたね。 ぎぼむす正月SPでは、竹野内豊さんは ファンドマネージャーの岩城良治役で出演されました。 ファンドマネージャーとして、ゴルディックの買収を依頼されましたが自分にうまみがないとして断り続けていた良治。 ゴルディックの買収を断ると、見に不幸が次々と起こるので、これは引き受けないといけない運命なんだ!と悟り、ゴルディックの買収を引き受けました。 良治がゴルディックの買収を引き受けて亜希子と再会する様子はサイドストーリー義母と娘のフェルマータで明らかになっています。 >>> ぎぼむす正月SPのラストで、良治と再会した亜希子は、なんと!!!!と驚いた様子を見せます。 亜希子が驚いたわけは2つ。 良治が前の夫の良一にそっくりだったこと• 良治の苗字が「岩城」だったこと(亜希子の旧姓は岩木) これは奇跡以外言いようがないですよね。 ぎぼむすは小さな奇跡が起こる物語でもありますので、最後に奇跡が起こるラストでよかったと思います。 スポンサーリンク 義母と娘のブルース正月SPを見た感想 義母と娘のブルース2020謹賀新年スペシャルを見た私の感想をまとめます。 日本の問題である孤育て・ワンオペ問題を取り上げ、少しでも日本が子育てしやすい世の中にと訴えた内容だったのがすごくよかった。 笑いあり、前作ネタありで大満足のSPだった! もうちょっと竹野内豊の出演シーンを増やしてほしかった・・ 続編を期待させる流れ・・ — いちママ ドラマ命 doramaster01 ぎぼむす正月SPでよかったのは、日本の子育ての現状テーマとして取り上げたこと。 今まで育児をしたことがない人が急に育児をしないといけない状況におかれたことで、育児の大変さ・孤独さがリアルに表現されていました。 また、シングルファーザーがまだまだ受け入れられにくいという現状、人の手が必要という状況も世間に訴えることができていたと思います。 親なら誰しもが、「言いたかったのはコレ!!!」となったことは間違いありません! 子育てのリアルだけを描いたドラマだとどうしても重いドラマになってしまいがちですが、 麦田のあほさ、亜希子の腹芸、みゆきとヒロキの初々しい恋愛ネタを絡めていたことで気楽に見れて本当に良かったです。 亜希子がドラマ内で提案していたように、育児中のママパパが助けを求めたときには誰かに助けてもらえるシステムができ、日本が子育てしやすい社会になればいいと思いました。 ぎぼむすは亜希子がフリーランスのコンサルをしていることで、どんな社会問題でも取り上げられるドラマだと思うので、今度も続編として色々な社会問題に切り込んでいってほしいです。 ぎぼむす正月SPは竹野内豊さん演じる岩城良治と亜希子が最後に会うシーンで幕を閉じたので、次は亜希子VS良治の構図で続編が作られるのがとても楽しみ! 来年あたりの続編制作を期待しています。 義母と娘のブルース正月SPを見た視聴者の感想 見終わったー!連ドラ時代からなにも違和感なく、あっという間に2時間終わった……オンデマンド媒体の使い方の模範のような放送してくれたので全日テレに見てほしい。 店長のばかっぷりも相変わらずでおもろい。 感動するところもしっかり感動したしな、。 第2シーズンもできそうな終わり方でにくいぜ。 綾瀬はるかの腹芸、前は部下に書いて貰ってたけど、今回は自分で書いたのかな笑。 シングルファーザーって、孤独なんだなぁ。 今まで考えもしなかった。 赤ちゃんは麦田の子供ではなく、シングルファーザーの男性の息子• 麦田と亜希子は結婚しない(家族写真は麦田の妄想)• 竹野内豊はファンドマネージャーの岩城良治役• 日本の子育てのリアルを再現した内容 ぎぼむす正月SPは、子育てのリアル・シングルファーザーの孤独さを世間に訴えたドラマでした。 その中に、麦田のあほさや亜希子の腹芸など笑い要素も盛り込んで、重くなりすぎない内容にしていたのが素晴らしかったですね。 私も2時間夢中で見てしまい、あっという間に過ぎました。 正月SPのラストは、竹野内豊演じるファンドマネージャーの岩城良治と亜希子が再会して、奇跡!!!となるシーンで幕を閉じたので、良治と亜希子がメインに描かれる続編も期待できるのではないでしょうか。 でも解説していますが、義母と娘のブルース正月SPを見逃した人はで無料視聴できます。 Paraviでは、 義母と娘のブルーステレビドラマ版・ディレクターズカット版・正月SP・正月SPディレクターズカット版・義母と娘のフェルマータが全て配信されており、無料期間内は 全て無料で見放題。 基本はおじさん2人の会話劇でぬるーっとした感じなのですが、その中にちゃんと伏線回収や感動も入れてきて、本当に脚本が秀逸で見事なんです。 一路・二路・さっちゃんみんなの役柄に無駄が全くなく、この3人だから見れるドラマでした。 コメディでありながらもちゃんと社会問題を提起している内容なので、考えさせられる部分もあり素晴らしいです。 深夜枠であまり知られていないのが残念なので、もっとたくさんの人に見てもらいたい、隠れた名作だと思います。 \最新話まで無料で一気見/ ・医師・患者・患者家族のそれぞれの立場での心情を丁寧に描く ・松下奈緒と木村佳乃・高畑淳子の演技は圧巻 ・自らの秘密と向き合う2人を見て色々考えさせられる アライブは、抗がん剤治療・がん宣告・手術・民間療法などがんに関わる様々な問題を取り上げ、がん治療という現場のリアルを丁寧に描いています。 それとは別に、がん治療にあたる医師たちも実は秘密を抱えていて、その秘密と向き合いながら必死に生きる様子がすごく心に残る素敵なドラマです。 毎回終盤で予想外の展開となるので、飽きずに続きがとても気になります。 特に薫先生(木村佳乃)は、自身の病気や医療過誤・父親の死など本当に色々な問題を抱えていながら、心先生(松下奈緒)に寄り添う見事な演技をされています。 このドラマで一番心に残ったのは、患者役で出演されている高畑淳子さんです。 高畑さんは1話から9話まで出演され、がん患者でありながらも、がん患者とは思えない強さを秘めた女性を演じています。 他の患者さんを励ましたり、自分が治療をやめる選択をしてからも残りの人生を豊かに生きたいと旅行に出かけたり。。 高畑さんの演技には毎回泣かされ、9話は号泣でした。 2人に1人がガンになる時代、多くの人に見てもらいたいドラマです。 \最新話まで無料で一気見/ ・誰もが犯人になりうる展開 ・ちょっと抜けてる主人公を含むキャストの熱演 ・犯人の日記(ネタバレ編)で今までの伏線全部回収される 心はかなり抜けていて毎回ツッコミどころ満載の主人公ですが 、逆にちょっと抜けているからこそ毎回応援したくなるし、面白いです。 心や父の佐野文吾(鈴木亮平)、また心をそばで支えていく由紀(上野樹里)の演技も圧巻です。 父の事件以来下を向き続けてきた家族の本来の姿、家族の絆が明かされるたびに感動します。 榮倉奈々のお婆さんメイクはかなり面白いので一度は見るべき。 メイクさんが雑なのが残念なところです。 タイムスリップして心が過去を変えようとするも、心が過去を変えると事実も変わってしまう、そんな展開も面白いです。 原作漫画とは犯人が違うという、原作を知っている人も知らない人も楽しめるドラマです。 本編も面白いですが、テセウスの船はParavi限定配信の犯人の日記(ネタバレ編)がめちゃくちゃ面白いです。 今までの謎が全て解けるのでこれは視聴必須ですよ。 このドラマは佐藤健を見るためにあるドラマです。 ヒロインは上白石萌音さんなのですが、美人すぎない・素直な点が滲み出ているのも応援したくなっていいです。 ドSだけど実は優しい、甘いもの好きで高いところが嫌い・嫉妬深いなど、毎回出てくる天堂先生(佐藤健)の一面にキュンとしてしまいます。 最終回はとくに最初からラブラブで、キュンキュンで、盛沢山で、王道の結末で、佐藤健ファンとしては大満足でした(語彙力)。 残念な点は、医療現場でのストーリーであること。 ドジなヒロインは医療現場でやってはいけないミス(使用済みの点滴の針を自分にさす等)を連発するので少しイラっとする部分もあります。

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「ぎぼむす正月スペシャル」専務役(赤ちゃん)を演じていた子役は誰?

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亜希子は大阪、 娘・みゆき(上白石萌歌)は東京と、離れて暮らしていた。 亜希子は、大手コンサルタント会社でバリバリに活躍し、10年間のブランクを感じさせない目覚ましい成果をあげていた。 女子大生になったみゆきは相変わらずな愛すべきマイペース。 サークルにバイトにほっこりとした日々を送っている。 ちなみに、幼なじみの ヒロキ(井之脇海)との関係は相変わらずの模様。 そんなある日、突如クビを宣告され帰京することになった亜希子は、久しぶりにみゆきのアパートを訪れる。 すると、みゆきのアルバイト先であるベーカリー麦田の店長・ 麦田(佐藤健)が、裸にタオル1枚の姿で風呂場から出てくるのに遭遇! さらに麦田の腕には、なんと 赤ん坊が抱きかかえられていた!そこへ帰宅するみゆき。 まさか、みゆきと麦田の間に子どもが!? 「ち、違うんです宮本さん!!」「違うの、お母さん!!」このなんとも意味不明な状況に混乱する亜希子。 「これは一体どうしたことでしょう!」 こんなドタバタから始まる義母と娘の物語。 「本当の幸せとは何か?」血のつながらない母と娘、そんな二人の姿を見つめる男(竹野内豊)、相変わらずのブルースを奏でるように、愛の形を模索しながら、悩み、怒り、時に喧嘩し、また寄り添っていく。 周囲の人間たちも、温かく、優しく家族を支えていく。 そこには、今回も数えきれない笑顔と、ほんの小さな奇跡がある。 このドラマは、 一生懸命義母になろうとした元キャリアウーマンと、その愛を受け取った娘、 そしてその家族を支えた人間たちの愛の物語である。 亜希子がまさかのクビ 2019年秋。 義母・宮本亜希子(綾瀬はるか)は、大阪の「アクセル・ビジネスパートナーズ」社でバリバリ働いていた。 一方、 娘・みゆき(上白石萌歌)は、(義母と違って)優秀ではないけれど明るくほっこり周囲を和ませる女子大生に。 彼氏・黒田大樹(くろだ・ひろき/井之脇海)との仲も順調。 これを成功させれば、ベース(給料)アップと正式採用間違いなし! ところが、亜希子はプレゼンで「ゴルディック」社長の 山本勘九郎(武田鉄矢)を怒らせてしまう。 亜希子の「腐った手足を切り落とすリストラ提案」に対し、勘九郎は 「人は石垣、人は城や!」と怒鳴ったのだ。 なんと亜希子は、ボスからクビを言い渡された。 なんでも勘九郎が「亜希子をクビにしろ」と命令したらしいが、フツー他社の人事に口を出すだろうか? 亜希子:「本当にこの子の母親に心当たりはないのですか? もしかしたら女性は覚えているけれど店長は忘れているというよな罪なことはありませんか? 亜希子は、威厳のあるお顔の赤ちゃんを 「専務」と呼んで初めての育児に奮闘するが、すぐに煮詰まってしまう。 思った以上に、手がかかるのだ。 子育て支援センターへ 専務かわいいぃい!!! — ハナ ha2na2 亜希子は、「専務」と一緒に『子育て支援センター』へ。 専務の母親を探すことが目的で、亜希子は新米ベビーシッターという設定だ。 子育てに悩む母親たちが「赤ちゃんを見てくれる人がいると助かる。 便利になってもやっぱ人よね~」と話すのを聞いた亜希子は、勘九郎の 「人は石垣、人は城や!」を思い出す。 亜希子は、子育て支援センターに(人の)ニーズがあることに目を付けるが、それをいかにビジネスとして展開させるかに悩む。 そして互助的な連携スキムを構築できれば、プロのシッターを大量に雇う必要はないのではないか? 「バイト」のような通貨と言えば……ポイントだ! 「自分の娘が子育てしやすい世界を作っておきたい」「すべての人々に健康と福祉を」と奮闘する亜希子を、尊敬の目であたたかく見守るみゆき。 今度は宮本亜希子個人として、改めて「ゴルディック」に経営改善の提案をするつもりだ。 一方、自分と「専務」の親子関係を確かめたい麦田は、「専務」の毛2~3本を狙っていた(笑)。 しかし「専務」は髪の毛を引っ張られると、泣き叫ぶ。 そして「専務」は、野球ボールに興味があるらしい。 亜希子とみゆきが大喧嘩! 「専務」がやってきて早2週間が経過。 亜希子はそろそろ警察に届けるべきだと言うが、みゆきは「無責任な親だったら専務がかわいそう」と猛反対。 亜希子:「私は相当な理由がない限り、実の親御さんの元で育つ方が子供にとって幸せだと思います」 みゆき:「なんで? 」 亜希子:「輸血などが必要となった場合の血縁間なら可能なソリューションが、赤の他人よりはずいぶん多くなるでしょうし、日々の生活についても体質についても血が繋がっていればおのずとわかる、 血が繋がっていないと苦労してもわからない、というようなことがあるのではいないでしょうか」 みゆき:「 それってさ~、私を育てるのがすごくしんどかったってこと? 」 亜希子:「そうは言っていません」 みゆき:「言ってるじゃん」 亜希子:「 とにかく専務は明日警察に連れていきます」 みゆき:「自分のためだよね? 」 亜希子:「あなたのためでもありますよ、専務と長くいればいるほど正しい判断ができなくなるんじゃないですか みゆきと麦田が犯罪計画? みゆきは家を飛び出し、ベーカリー麦田へ。 麦田に以下の とんでもない提案をした。 怒った亜希子は、ターミネーターような歩き方とド迫力でみゆきと「専務」を見つけ出した。 路上でもみ合いになった2人は、「専務」のベビーカーの手を放してしまった! しかし一人の男性(リュックに専務が好きな野球ボールのキーホルダー)がベビーカーを受け止めてくれた。 ところが、この男性が「専務」を抱っこして逃げた~! みゆきは偶然通りかかった大樹に「あの男捕まえないと、一生フナッシー使わせないよ!」と脅迫して男を捕まえさせた。 実はこの男性は「専務(本名は日向)」の父親・川田優也(高岡蒼佑)だった。 妻が出産後死亡してシングルファザーとして「専務」を育てていたが、仕事も辞めてママ友も出来ずに 孤立していったとのこと。 そしてちょっとおかしくなりかけていた時に、赤ちゃんを楽しそうにあやす麦田を見かけて、押し付けてしまったのだ。 みゆきは「辛くなったらまた同じことをするんじゃないですか? 」と男を責める。 しかし亜希子は「私はマイナスな気持ちになりましたよ。 立ち直れたのは周りにみゆき達がいたから。 つまりこの方の問題は資質ではなく環境ではないかと」と言った。 みゆきは超ラッキー その夜、亜希子とみゆきはイルミネーションを見に行った。 みゆき:「ごめんね、私はお母さんと一緒ですごく幸せだったから。 だから血の繋がった親の方が幸せとか絶対言ってほしくなくて」 亜希子:「一般論としてはわかるんです、みゆきの言ってることが正しい場合も多いと思うのです。 でもそれは私には口が裂けても言えない言葉なんですよ」 みゆき:「なんで」 亜希子:「みゆきを作ってくれた愛さんと良一さんは、私には感謝しかない存在ですから。 それに子供を産むというのは実は命がけの行為で、その1点のみでも実の親は尊いと思いますし。 もし良一さんと愛さんが生きていて、あの2人に育てられていれば、私といるより何百倍も幸せだったんじゃないかとも素直に思いますしね」 みゆき:「 私は超ラッキーってことか。 どっちでも幸せとかさ。 恵まれ過ぎだよね」 その時、父親が田舎から出てきて困っている麦田からみゆきに電話がかかってきた(笑)。 — マルマルコ marukodorama 亜希子は「ゴルディック」の勘九郎(武田鉄矢)に奇襲をかけて、新ビジネスの提案をして採用された。 新ビジネスとは、子育てサポートネット(会員間で子供の面倒を見合うネットワーク)など 子育て支援に関するサービスを打ち出すこと。 プレゼンは大成功して、亜希子は「ゴルディック」と契約を結んだ。 みゆきは「頑張ってね、お母さんは私の自慢だから」と笑った。 明日も頑張らねば……と胸が熱くなる亜希子。 「ゴルディック」が乗っ取りにあう!新オーナーとは? 亜希子とみゆきは、麦田に挨拶に行った。 「ゴルディック」の仕事がもうすぐ終了する亜希子は、再びベーカリー麦田で働くことになる。 そのオーナーがリニューアルの全面中止を要求してきて、ショックで社長(武田鉄矢)が体調を崩したという。 亜希子が急いで駆けつけると、そこに 亡くなった良一(竹野内豊)そっくりの新オーナーが現れた。 彼の名前は、ダインキャピタル・ジャパンの代表・岩城良治(いわき・りょうじ)。 そしてその夜みゆきの部屋に行った大樹はその避妊具をポケットから落としてしまい、 それを見たみゆきはフナッピーのピーピーラムネと勘違い(笑)。 その後、亜希子もピーピーラムネと勘違い。 みゆきは「奇跡なんだけど、ありえないんだけどこんな被り」と大笑いしました。 2人はやっぱり素敵な母娘です。 あんた意外と……の続きは? なんと、腰に巻いたタオルが取れて……! 下山:「あらま!あんた意外と~」 麦田:「意外とどっちなんだよ? 「同席したいのはやまやまですが、私には専務のアテンドがございますので」の アテンドという言葉にも、Twitterで大爆笑が起こりました。 亜希子さんが母乳あげてる! — さる sarusa310 母性が高じた亜希子は、なんと母乳が出てしまいました。 これには、綾瀬はるかさんの『おっぱいバレー』を思い出す視聴者が続出。 残念ながら綾瀬さんが専務に母乳をあげるシーンは、大きなマント型の布で全く見えませんでしたが。 専務の演技が上手すぎる 専務の演技が素晴らしすぎる!!! そしてめちゃめちゃ可愛い —. — ここ momotoiceee こういう赤ちゃんほんと凄い、物怖じしない — はとのす SfP40VpP3iUplTL いい表情するな~専務— ai osaru0403 「専務」役の赤ちゃんの演技が、メチャクチャ上手でした。 泣くタイミングも笑うタイミングも……バッチリなのです。 その上手すぎる演技と風格は、まさに専務! 一体どういう状況下で撮影が行われたのか? メイキングビデオを見たいほどです。 話しかけられたらビッグスマイルを返すとか、凄すぎるのですが! DNA鑑定に喜ぶ麦田が〇ホ過ぎる! DA PUMP 新曲 DNA — けんと dorrama2 ナチュラルボーングッドルッキング愛され男子 わかる…わかる! 「DNA!」と踊る姿や、(亜希子と夫婦みたいと言われて)「夫婦か~」とスキップする姿は、平和だな~って感じです(笑)。 「ラブイズオーバーだぜ~!」とか、愛終わっちゃってるし(笑)。 ちなみに予告の時点で話題になった結婚写真は、 麦田の妄想でした(笑)。 みゆきと麦田の以下の作戦が、犯罪ギリギリで本当に〇カ丸出しでした。 ・麦田と専務の親子関係をでっちあげて、亜希子が麦田と結婚するように仕向ける。 この2人だから許せますが、こんなことしちゃダメですよ、ホントに! シングルファザーの苦悩に共感!テーマが素晴らしい! 急にいい展開に。。 これ、リアルな問題だよねぇ。 子育て一人でなんて無理だよほんと。 昔はーなんてナンセンスなこと言う人いるだろうけどさ、時代も環境も違うものね。 今はほんと子育てしにくい社会なんだと思うよね。。 子供連れてるのって女の人ばかりだろうし男の人が育てるのって大変… — ぬこだま nukodama40 今回は、子育ての大変さ、特にシングルファザーの苦悩がテーマ。 シングルマザーももちろん大変ですが、シングルファザーは数が少ないだけに孤独感はさらに強そうです。 専務の父親役で 高岡蒼甫さんが出演。 抜群の演技力で、ドラマを盛り上げてくれました。 「孤育て」で悩む人がネットですぐに助けを求められるという案は素晴らしいのですが、相手がどんな人かわからないとちょっと怖いですよね。 しかし亜希子さんのことだから、その辺の対策も抜かりなさそうです。 このドラマでは、綾瀬はるかさんが真顔で面白いことをこれでもかとやってくれる楽しいドラマです。 亜希子が「どうしましょう? 良一さん!みゆきが誰の子かわからない子を産んでしまいました!」とつぶやきながら通りかかったときには、「いま良一って言った? もう少しで俺だったのにな~」と意味深な発言。 さんざん視聴者を焦らせましたが、 ラストでその正体が判明。 それは、 亜希子が個人で仕事をした「ゴルディック」を乗っ取った新オーナー・岩城良治。 「良一(りょういち)」と「良治(りょうじ)」で一文字違い(笑)。 直前に亜希子は大凶のおみくじ引いたけど、茶柱は立っていたから、この出会いが何を意味するかはまだ不明です。 下ネタのコメディな入りから社会問題までうまく取り入れて親子の絆を描く。 みゆきちゃんが可愛いのも主題歌が泣けるのも変わらず。 やっぱり素敵なドラマだよ。 リアルには難しいのかもしれないけど、ドラマなんだからそれで良いと思うし、現実の世界を少しでも近づけていきたいですよね ところで、あの終わり方は続編への布石? — てんもも loveolecotaco 改めて。 本編を好き過ぎてスペシャルに期待値高かったんだと思う。 赤ちゃんが撮影時危険な思いしてなければもはやそれでいい。 原作にない話を膨らませようとしたらアレコレ雑多に散るよね。。 もしも続編あるなら麦田店長が今度こそ幸せになるエンドを希望!— sara sarasara4726415 亜希子がせっかく提案したリニューアルのプランを、全面中止したのが良一のそっくりさんの岩城良治(竹野内豊)。 顔はそっくりさんですが、良一さんとは似ても似つかない腹黒そうな男です。 良一のことが好きだった亜希子はメチャ動揺していましたが、麦田はどうなるのでしょうか? 個人的には、麦田と結ばれてほしい。 いや、これは続編なかったらストレス溜まりますよ!.

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義母と娘のブルース2020正月スペシャル☆竹野内豊の役が気になる!予想のまとめ

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TBSで2020年1月2日、綾瀬はるか主演のスペシャルドラマ『義母と娘のブルース 2020年謹賀新年スペシャル』 21:00~ が放送されることが15日、明らかになった。 2018年に放送された火曜ドラマ『義母と娘のブルース』の1年後を描く。 『義母と娘のブルース 2020年謹賀新年スペシャル』放送決定 『義母と娘のブルース』は、桜沢鈴氏による4コマ漫画『義母と娘のブルース』 ぶんか社刊 を原作に、2018年7月クールに火曜ドラマ枠で放送。 主人公のキャリアウーマンが8歳の娘を持つ男性に突然プロポーズされ結婚、畑違いの家事やママ友の世界に足を踏み入れ、娘の母親になろうと一生懸命に奔走、家族と過ごす日々を描いた10年間の物語を届けた。 愛すべきキャラクターたちが繰り広げる少しおかしな日常。 そしてその合間にピリッとした孤独が垣間見え、笑って泣けると幅広い層から高い評価を得た。 今回、連続ドラマのストーリーの1年後をドラマオリジナルストーリーで展開。 主演の綾瀬はるかをはじめ、佐藤健、上白石萌歌、井之脇海、浅利陽介、浅野和之、麻生祐未ら連続ドラマのレギュラーキャストが今作でも顔をそろえる。 また、連続ドラマの中で病気で亡くなった亜希子の夫・宮本良一を演じた竹野内豊の出演も決まっている。 さらに、レギュラーキャスト以外にも個性豊かな俳優陣が出演予定だ。 義母・亜希子 綾瀬はるか の再就職から1年後、2019年秋。 亜希子は大阪、娘・みゆき 上白石萌歌 は東京と、離れて暮らしていた。 亜希子は、大手コンサルタント会社でバリバリに活躍し、10年間のブランクを感じさせない目覚ましい成果をあげていた。 女子大生になったみゆきは相変わらずな愛すべきマイペース。 サークルにバイトにほっこりとした日々を送っている。 ちなみに、幼なじみのヒロキ 井之脇海 との関係は相変わらずの模様。 そんなある日、突如クビを宣告され帰京することになった亜希子は、久しぶりにみゆきのアパートを訪れる。 すると、みゆきのアルバイト先であるベーカリー麦田の店長・麦田 佐藤健 が、裸にタオル1枚の姿で風呂場から出てくるのに遭遇。 さらに麦田の腕には、なんと赤ん坊が抱きかかえられていた! そこへ帰宅するみゆき。 まさか、みゆきと麦田の間に子どもが!? 「ち、違うんです宮本さん!! 」「違うの、お母さん!! 」 この状況に亜希子は「これは一体どうしたことでしょう! 」と混乱。 ドタバタから始まる義母と娘の物語となる。 キャストとプロデューサーのコメントは以下の通り。 みなさんに楽しみ、親しんでいただいた作品となり、こうして再び亜希子さんを演じることができます。 ありがとうございます。 みなさんへの感謝も込めてお正月の一時を温かい気持ちで過ごしていただける作品をお届けできるように頑張ります。 私が演じていた宮本良一さんは、すでに虹の橋を渡ったはずなのに、スペシャル版に出演すると聞き、どう言うことだ・・・? と思いながら台本を開き、なるほど。 なるほどね。 と、呟きました・・・。 2020年のお正月に、ご家族と一緒に楽しんでいただけるドラマになると思います。 ご期待ください! 今現場では最高に可愛い赤ちゃんに毎日癒されながら撮影をさせていただいておりますが、今回の脚本を読んで、子育ての見えないところでの苦悩、大変さ等を改めて感じています。 全国のお母様方への敬意を精一杯詰め込んで演じます。 よろしくお願いいたします。 去年の夏、情熱を燃やしながら時間を共に過ごしたキャスト、スタッフのみなさんと再会し、新たな物語を紡いでいく。 うれしさと緊張が共存しています。 みゆきちゃんと一緒にちょっぴり成長した自分をお見せできたらいいなと思います。 気がつかないだけで実は毎日起こっている小さな奇跡や、本当の愛の意味について考えていただけたらと思います。 是非ご家族でご覧ください! 脚本を読んだ時、相変わらず登場人物がみんな愛らしくて、読みながらクスクスと笑ってしまいました。 同時に、子育ての大変さや人と人とが向き合うことの大切さを、改めて感じました。 またヒロキとしてみゆきを見守ることができて幸せです。 きっと、どなたが見ても、クスっとして、ほろっとして、最後はほっこりできるドラマだと思います。 新年のスタートに相応しいブルースをお届けできるよう頑張りますので、ご期待ください!! この愛すべき人間たちの物語を、2020年のお正月にお届けできることを今から楽しみにしています。 一生懸命頑張ります! 予めご了承ください。 関連記事•

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