ウオノラゴン 進化。 PK

【ポケモン剣盾考察】ウオノラゴンについて考える【ネタバレ・都市伝説】

ウオノラゴン 進化

【ポケモン剣盾考察】ウオノラゴンについて考える【ネタバレ・都市伝説】 こんにちは 44 です。 ネタバレを含むのでネタバレ嫌な方は記事を読まないことをおすすめします。 やってますか? 今回は今作ポケモン剣盾のウオノラゴンについての記事です。 ウオノラゴンは今作におけるカセキポケモン枠 ウオノラゴンは今作におけるカセキポケモン枠(プテラとかカブトとかオムナイトみたいな)なんですが、今までのカセキポケモンと違って• カセキのトリ• カセキのクビナガ• カセキのリュウ• カセキのサカナ という4種類のポケモンのカセキから復元します。 (ちなみにカセキの簡単な入手方法は、のスキルが高い方に依頼することで入手しやすいのでおすすめです。 ウオノラゴンのカセキはシールドの方が出やすいです。 ) しかもこれは上半身下半身それぞれしかないので、どのように組み合わせても「異形」ができあがってしまうというトンデモ仕様です。 個人的には上下組み合わせて4種類っていうのは面白いと思ったものの、復元されるポケモンのデザインがカオスすぎて一瞬ポケモン剣盾の購入をちゅうちょしたレベルです。 こんな見た目なのでちまたでは「カセキメラ」なんて言われています。 カセキのサカナ+カセキのリュウ=ウオノラゴンとなります。 ウオノラゴンは尻尾の先に頭が乗っている? ご覧の通りウオノラゴンは 尻尾の先っちょに頭が結合されている という凄まじい見た目をしています。 しかも胴体のところは思いっきり断面図になってるんですね。 ウオノラゴンの図鑑説明 ウオノラゴンの図鑑No. は全国で882番、ガラル地方では376番となっています。 ウオノラゴンの図鑑説明をみてみましょう。 ずばぬけた きゃくりょくと あごの ちからで こだいでは むてきだったが えものを とりつくし ぜつめつした。 じそく60キロを こえる じまんの きゃくりょくで はしれるが すいちゅうでしか こきゅうできない。 無敵すぎて絶滅した• あごのちからがすごい• 時速60キロ以上で走れる• 水中でしか呼吸できない ということがわかりますが、すさまじくちぐはぐな図鑑説明です。 水中でしか呼吸できないのに陸上で走れるということで、図鑑説明も無理やりこじつけた感がすごいですね。 もしかするとカセキポケモンの図鑑説明は復元した人が適当に作った文章なのかもしれません。 ウオノラゴンは生命の冒涜? ウオノラゴンのフォルムがリークしてから、「こんなのは生命の冒涜だ!」みたいな人が湧きました。 たしかにこれまでなかったあからさまな「異形」ですよね。 ポケモンに何が起こったのでしょうか。 メッセージ性でも込められてるのでしょうか。 公式見解は一切出てきていませんが、メッセージ性があるとしたらどんなものでしょう。 最近は遺伝子組み換えも発展して、デザイナーベイビーなんかも作られ始めていますよね。 なので、1つはそういった遺伝子組み換えに対する1つの警鐘なのかもしれません。 あまりやりすぎると「異形」を生むぞ、というものですね。 もしくは逆に、今後遺伝子組み換えによって生まれたものが「異形」だとしてもそれが生き物なのであれば、生まれた後は気持ち悪がらずにウオノラゴンのように可愛がってあげてほしい、というメッセージかもしれません。 もしくは、僕たちが正しいと思っていることは実はこのウオノラゴンのように「めちゃくちゃなこと」なのかもしれない、そんなことを「正しい」と思っているのは愚かしい、ということを強烈に皮肉っているポケモンなのかもしれません。 人類が地球は平面と思って疑わなかったときもそうですし、実際僕たち人類もまさに化石でウオノラゴンのようにめちゃくちゃなことを「正しい」と思っていたこともあるそうです。 ウオノラゴンのフォルムは実在した復元ミスが元ネタ ウオノラゴンの頭は約4億年前に実在したとされる「」をモチーフとしているとされています。 ウオノラゴンはダンクルオステウス+ティラノサウルスのようなしていますが、復元ミスはむしろカセキのクビナガのモチーフであろうエラスモサウルスにて起こっています。 当時首長竜という存在が信じられないものだったためか、アメリカの古生物学者であるさんが、の復元時に尻尾の先に頭をつけて「これいい感じじゃね?」と復元ミスをしています。 このエピソード自体がもしかすると今回のカセキメラのカオスな復元の仕組みのモチーフとなっているのかもしれません。 実際カセキのクビナガはウオチルドンの復元の際に下半身としてエラスモサウルスらしき風貌をしています。 ちなみにウオノラゴンなどカセキメラたちの復元は、具体的にどのポケモンたちが元になっているのかについて考察している方もいて、これが非常に興味深い内容となっています。 ガチゴラス• アマルルガ• エレザード• ブロスター のカセキではないか、ということです。 また、ちぐはぐで生存戦略の真逆を行き絶滅にむかっていくようなカセキメラたちの図鑑説明から、「太古の昔に人に兵器として作り出されて、繁殖しないように命の制限をかけるためにあえてそのような生態になっている」というニュアンスのダークな考察もされていました。 ウオノラゴンに中毒性を示す人が続出? さて、このように異例の異形なカセキポケモンのウオノラゴンですが、激しい嫌悪感を抱く人と対照的にアンニュイなその風貌からか中毒性を持つ人が出てきているのも事実です。 ウオノラゴンがめちゃくちゃ好きそうな人もいました。 実はウオノラゴンはその見た目とは裏腹に、図鑑説明の通りに「無敵」の名に恥じない強さを持っています。 そのことから、厳選して育てていくうちに愛着が湧き始めている人もいるみたいです。 ウオノラゴンはランクバトルで最強? 「無敵」という図鑑説明のとおりウオノラゴンはランクバトルで猛威を振るっています。 というのも、• 特性:がんじょうあご(かみつきわざの威力1. 5倍)• わざ:エラがみ(威力85だが先制できれば威力2倍の水物理技)• ウオノラゴンのタイプ:水・ドラゴン(水のタイプ一致技の威力1. 5 に跳ね上がります。 さらにバフを重ねたバトンタッチなどで攻撃バフを引き継いだり、あまごいのあとでは、 すべてのポケモンを一撃で屠ることが可能 といわれるまさに無敵性能を誇っています。 しかもタイプが水・ドラゴンという「パルキア」のような伝説級ポケモンと同じで、ドラゴンとフェアリーしか弱点がないという強力なタイプの組み合わせになっています。 元ポケモン世界王者が今作のカセキメラに物申していたのではっておきますね。 それほどにバグった能力をもっています。 しかも隠れ特性(夢特性)として「すなかき」を持っていることが判明しています。 より先制攻撃しやすくなるこの特性が解禁されたときには、一層ウオノラゴンがランクバトルにたくさん現れることになるかもしれません。 ちなみに「」で紹介したレイド周回のムゲンダイナとならんでウオノラゴンによるレイド周回もみられるようになってきています。 ぜひウオノラゴンを使ってレイド周回で遊んでみてはいかがでしょうか。 無敵のウオノラゴン対策 無敵と思われるウオノラゴンですが、実はすでに対策がいくつか生まれています。 特性「ちょすい・かんそうはだ」による水技の無効化• デバフや強制退場によるバフ解除• 鈍足パーティ+トリックルームによる先制性能無効化 など、これだけ強力なポケモンですから十分に対策が取られていくでしょう。 それでもその一撃はスキを見せれば一瞬でもっていかれるほどの強さを見せ続けるのではないでしょうか。 まとめ:【ポケモン剣盾考察】ウオノラゴンについて考える【ネタバレ・都市伝説】 いかがでしたでしょうか。 一見してカオスなカセキメラポケモンたちですが、ずっと見ていると可愛く見えてくる。。。 かも? では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 「」の記事もどうぞ 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【詰めポケカ】ハッサムVMAXvsウオノラゴン!1ターン詰め【ポケカ】

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化石ポケモンの復元方法 2種類の化石を用意する 化石ポケモンを入手するには、2つの化石を組み合わせる必要があります。 そのため、組み合わせることができる化石を持っていない場合は復元が行えないため、注意が必要です。 6番道路のウカッツに復元を頼む 化石ポケモンは、6番道路にいる研究者「ウカッツ」に2種類の化石を渡すことで行えます。 そのため、博士に復元を頼む前にレポートを書いて厳選を行いましょう。 復元した化石ポケモンの個体値は、3ヶ所以上必ず最高値となっています。 化石ポケモン一覧 ポケモン名 タイプ カセキの組み合わせ カセキのサカナ + カセキのリュウ カセキのサカナ + カセキのクビナガ カセキのトリ + カセキのクビナガ カセキのトリ + カセキのリュウ 『ポケモンソードシールド』の化石ポケモンは、上記の4体となっています。 現状では、間違った組み合わせでしか復元出来ず、形もぎこちないです。 化石ポケモンのおすすめ組み合わせ ウオノラゴンはタイプが優秀でおすすめ ウオノラゴンは、タイプが水とドラゴンのため優秀です。 ドラゴンタイプの天敵である氷技を等倍で受けられるため、多くのポケモンと打ち合うことができます。 「がんじょうあご」は、「かみつく」系の技の威力が1. 5倍になるため、火力を出すことが可能です。 次点でバッチラゴンがおすすめ パッチラゴンは珍しいドラゴンと電気の複合タイプのため、ウオノラゴンの次におすすめです。 パーティの相性補完枠として優秀なため、対人戦で真価を発揮するポケモンになります。 兄弟どちらからも入手できますが 左に立つスキルが高い男性のほうがカセキが出てくる確率は高めとなっています。 ソードでは「カセキのトリ」「カセキのクビナガ」が出やすく、シールドでは「カセキのリュウ」「カセキのサカナ」が出やすくなっています。

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【ポケモンソードシールド】最強パーティ【ポケモン剣盾】

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ウオノラゴン ポケモン剣盾の化石ポケモン! 今作の化石ポケモンは「キメラ」をテーマに作られており、人間のエゴで合わない上半身と下半身をくっつけられて産まれた可愛そうな生命体です。 「ウオノラゴン」 魚の顔がついてる体! 「ウオチルドン」 顔が上下逆? 「パッチラゴン」 ギクシャクしてる 「パッチルドン」 風邪ひいてはる。 今回はこの中で、対戦環境でも使用される」ウオノラゴン」について書いていきます。 ウオノラゴンのタイプ 「みず」「ドラゴン」 とても優秀な複合タイプ 弱点2倍:「ドラゴン」「フェアリー」 耐性2分の1:「はがね」 耐性4分の1:「ほのお」「みず」 弱点が少なく、メジャーなタイプの「みず」「ほのお」を4分の1で抑えられるので、しっかり読めば受け出しも可能。 ウオノラゴンの種族値 種族値 HP 90 攻撃 90 防御 100 特攻 70 特防 80 素早さ 75 合計種族値 505 攻撃、防御面どちらも、平均的で当たり障りのない種族値です。 種族値的に耐久型は厳しく、 種族値も覚える技も物理に依ったものが多い為、自ずと物理アタッカーとしての採用になるでしょう。 物理アタッカーの採用の際に、注目すべきは こうげき種族値「90」と、すばやさ種族値「75」です。 アタッカーの中では強くない。 むしろかなり弱い方に分類される為、対戦環境での採用は厳しそうですが、、 なぜこの「ウオノラゴン」が活躍できるのでしょうか? ウオノラゴンのとくせい 「がんじょうあご」 キバ系の攻撃技の威力を1. 3倍にする。 あごやキバを使って攻撃する技『かみつく』『かみくだく』『ひっさつまえば』『ほのおのキバ』『かみなりのキバ』『こおりのキバ』『どくどくのキバ』『サイコファング』の威力が1. 5倍になる。 「ちょすい」 みずタイプの技を受けると体力を4ぶんの1回復する。 「すなかき」 「すなあらし」状態の時、「すばやさ」が2倍になる。 「がんじょうあご」で採用されている 対戦環境で多くみられる「ウオノラゴン」はとくせい「がんじょうあご」で使われている事がほとんどです。 耐久性方面の種族値が高くなく、「ちょすい」で採用するなら「ラプラス」のほうがHP種族値が高く強いです。 専用技「エラがみ」 ウオノラゴンの強さはこの「エラがみ」と言う技です。 「エラがみ」 水技。 タイプ一致 威力85 命中100 先制で打つと威力が2倍になる。 どこまで威力が上がる?「エラがみ」 威力85の「エラがみ」が、 「タイプ」一致で1. 「ゴースト」「エスパー」タイプへの打点として、「がんじょうあご」の補正も乗る。 「水」タイプが刺さらない「くさ」タイプ対策に。 「がんじょうあご」の補正が乗ります。 苦手なフェアリータイプに。 ひるみ効果が地味に強い。 「サイコファング」 エスパー技 威力85 命中100 相手の「リフレクター」「ひかりのかべ」「オーロラベール」を無効化し、ダメージを与え、破壊する。 あまり知られてない方の壁破壊技。 「ドヒドイデ」と格闘タイプへのピンポイントになる 「けたぐり」 格闘技 相手の重さによって威力が変動する。 ダイマックス状態の相手には効かない。 ダイマックスして打てば、威力固定の「ダイナックル」になる。 はがねタイプ対策に。 「アーマーガア」には等倍なので微妙か 「ストーンエッジ」 岩技打点 威力100 命中80 岩技の物理技は全て命中不安定。 「ひこう」タイプ対策に がんせきふうじ 岩技打点。 威力65 命中95 相手のすばやさランクを1段階下げる。 先制を取るために打つ技。 交代読みや起点作りにもなる。 「じしん」 地面技 威力100 命中100 「ドヒドイデ」や浮いていないはがねタイプへ じならし 地面技 威力60 命中100 相手のすばやさランクを1段階さげる。 先制を取るために打つ技。 交代読みや起点作りにもなる。 ウオノラゴンの活かし方 とにかく「先制」をとる工夫を! 専用技の「エラがみ」は先制で打つことさえできれば、威力330の攻撃技になる為、 等倍であっても耐えられるポケモンはそうはいません。 とにかくこの「エラがみ」を先制で打てるような技構成を考えてあげよう。 「こだわりスカーフ」型 もっともポピュラーな使い方が、この「こだわりスカーフ」持ちです。 同じ技しか出せませんが、技の威力が2倍になります。 もう「エラがみ」しか打たないと心に決めたウオノラゴンに、サブウエポンなんてもう飾りのようなものです。 「タスキ」「がんせきふうじ」型 「きあいのタスキ」を持たせ、一撃を必ず耐えその隙に「がんせきふうじ」を当て素早さを逆転します。 「あられ」「すなあらし」などの天候や、先制技で縛られてしまいますが、すばやさダウンで後続のサポートもできるのでとても強いです。 「トリックルーム」構築。 「ミミッキュ」や「ブリムオン」などに「トリックルーム」を展開させ、上から殴っていく型。 ウオノラゴン自体が「すばやさ」種族値75で早くも遅くもない為、同種族値帯だと抜けている抜けていないが判断し辛い。 ウオノラゴン自体も「がんせきふうじ」や「じならし」を搭載し臨機応変な戦い方が求められる。 「ねばねばネット」構築 「ツボツボ」や「デンチュラ」などねばねばネットを撒けば、地面についているポケモンは全て登場時に「すばやさ」が1段階下がる。

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