福良拳。 頭脳王の問題作成者は誰?クイズノックの福良拳(ふくらP)と川上さん?

ふくらP(福良拳)の素顔や大学/高校とは?誕生日や年齢,野菜嫌いも話題!【クイズノック】

福良拳

クイズノック QuizKnock のプロフィール 2020 年 2 月 17 日、 20 : 30 ~ 21 : 48 まで、『 Q さま!! 関東名門大軍 vs カズ宇治原率いるインテリ芸人軍戦国時代スペシャル』が放送されることになっています。 司会は、さまぁ~ず、優香さん。 進行は、清水俊輔さん。 見届け人は、山崎弘也さん。 そして解答者は、伊集院光さん、宇治原史規さん、内海崇さん、カズレーザーさん、駒場孝さん、宮戸洋行さん、阿部亮平さん、石原良純さん、本田朋子さん、弘中綾香さんなど。 そしてこの番組に出演する 1 組が、今回この記事で取り上げていく、クイズノック QuizKnock のこうちゃん(渡辺航平)さんと山本祥彰さんなのでした。 それでは、そんなクイズノック QuizKnock のプロフィールをチェックしていきましょう。 クイズノック QuizKnock は、東京大学を中心とした大学生たちによるグループで、クイズに挑むことはもちろん、クイズによる学びの場としても機能している、魅力あふれる頭脳集団なのでした。 クイズプレイヤーとしてあまりにも有名な伊沢拓司さんをメインに 2016 年に発足した、クイズノック QuizKnock。 伊沢拓司さんのほか、東京大学クイズ研究会のメンバーも大きくかかわっていたため、まさに日本トップレベルの英知が結集されることに。 2017 年には、 YouTube にも進出して、そのクイズにまつわる動画の数々が、視聴者を盛り上げていくことになります。 そんなクイズノック QuizKnock は、 2019 年、株式会社 QuizKnock が設立されたことで、企業化。 伊沢拓司さんが CEO に就任しています。 以後、クイズノック QuizKnock は、ビジネスにおいても、クイズプレイヤーとしても、つねに世間をにぎわせ続けてきたのでした。 クイズノック QuizKnock は、クイズ好きの集まりとしても、起業家の集まりとしても、魅力あふれる存在だったようですね。 クイズノック QuizKnock のメンバーのプロフィール、年齢、誕生日 続いては、クイズノック QuizKnock のメンバーのプロフィール、年齢、誕生日に移りたいと思います。 しかし、あまりにもメンバーが多すぎるため、メインの 10 人に限らせていただきますので、ご承知おきください。 伊沢拓司さんは、 1994 年 5 月 16 日、茨城県出身の 25 歳。 株式会社 QuizKnock の CEO です。 鶴崎修功さんは、 1995 年 4 月 19 日、鳥取県出身の 24 歳。 水上颯さんは、 1995 年 8 月 19 日、山梨県出身の 24 歳。 川上拓朗さんは、年齢は不明、誕生日は 12 月 31 日。 河村拓哉さんは、年齢も誕生日も不明。 福良拳(ふくら P )さんは、 1993 年 8 月 7 日、香川県出身の 26 歳。 須貝駿貴さんは、 1991 年 5 月 12 日、京都府出身の 28 歳。 山森彩加さんは、年齢は不明、 1 月 6 日、北海道出身。 こうちゃん(渡辺航平)さんは、 1997 年 11 月 28 日、群馬県出身の 22 歳。 山本祥彰さんは、 1996 年 6 月 1 日、埼玉県出身の 23 歳。 このように、クイズノック QuizKnock のメンバーは、津々浦々から集結していました。 年齢はみんな 20 代(不明者を除いて)ということで、とてもエネルギッシュですよね。 まだまだクイズの世界を盛り上げていってくれるに違いありません。 クイズノック QuizKnock のメンバーの学歴|出身高校 そんなクイズノック QuizKnock のメンバーの学歴は、どうなっていたのでしょう。 まずは、高校を見てみましょう。 伊沢拓司さんは、開成高校。 鶴崎修功さんは、鳥取県立鳥取西高校。 水上颯さんは、開成高校。 川上拓朗さんは、灘高校。 河村拓哉さんは、宇都宮短期大学付属高校。 福良拳(ふくら P )さんは、英明高校。 須貝駿貴さんは、不明。 山森彩加さんは、聖ウルスラ学院英智高校。 こうちゃん(渡辺航平)さんは、群馬県立太田高校。 山本祥彰さんは、早稲田大学高等学院。 10 人中、灘高校が 1 名、開成高校が 2 名とは、さすがの高学歴チームというわけでした。 クイズノック QuizKnock のメンバーの学歴|大学と学部 高校の次は大学です。 はたして、クイズノック QuizKnock のメンバーの大学、そして学部とは … ? 伊沢拓司さんは、東京大学経済学部。 鶴崎修功さんは、東京大学理学部。 水上颯さんは、東京大学医学部。 川上拓朗さんは、東京大学文学部。 河村拓哉さんは、東京大学理学部。 福良拳(ふくら P )さんは、東京工業大学。 須貝駿貴さんは、東京大学教養学部。 山森彩加さんは、東京理科大学。 こうちゃん(渡辺航平)さんは、東京大学法学部。 山本祥彰さんは、早稲田大学先進理工学部。 なんと、 10 人中、 7 名が、東京大学でした。 それ以外も高学歴ぞろいですが、やはり東京大学がメインのグループですからね。 クイズノック QuizKnock は、活動内容も出身校も、一般人とはかけ離れた人々のようですね。 しかし、彼らのかかわっているクイズ自体は、一般人でもじゅうぶん楽しめます。 2020 年 2 月 17 日の『 Q さま!! 関東名門大軍 vs カズ宇治原率いるインテリ芸人軍戦国時代スペシャル』をお見逃しなく。

次の

クイズノック(QuizKnock)メンバーの経歴学歴|年齢と誕生日から大学の学部と高校まで大調査

福良拳

「身の回りのモノ・コトをクイズで理解する」をコンセプトに、話題のニュースや役立つ情報を発信するWebメディアとチャンネル登録者数40万人を超えるYouTubeチャンネルの2本柱で支持を集める頭脳派集団「」。 いかにしてQuizKnockがスタートし、人気を得ていったのか、東大生のクイズ王・伊沢拓司さんと動画のプロデューサー福良拳さんに話を伺いました。 伊沢:Webメディアとして記事の配信とYouTubeの動画配信を中心に、イベントやテレビ番組、雑誌などへのクイズの出稿も行っています。 僕がWebメディアの編集長で、福良さんがYouTubeの責任者といった役割です。 QuizKnock発足の経緯は? 伊沢:僕は13歳の頃からクイズをやっているんですが、クイズを通して多くの人に出会えましたし、色んな経験ができたので恩返しをしたいと思ったのがキッカケです。 それにクイズは幅広い世代の人に親しまれ、遊びでも競技としても楽しめます。 カルチャーとして成熟しているのに、世間からあまり注目されない、どちらかと言えば日陰の存在だと思っていて。 それで当時流行っていたキュレーションメディアとクイズを掛け合わせれば、能動的に情報を摂取できる新しいメディアが作れると思い、作ったのがQuizKnockというサービスです。 そのコンセプトが固まってから、リリースしたのがそれから1カ月半後ですね。 アイデアベースで他人に奪われてしまったら元も子もなかったので、1日でも早くリリースしたかったんです。 チャンネルを作りたいと言ってきたのは、福良さんなんです。 福良:YouTuberを好きでずっと見ていたので、クイズとYouTubeを掛け合わせみれば面白いことができるんじゃないかなと思っていました。 でもチャンネルを作りたいって言った時は伊沢さんに反対されました(笑)。 伊沢:したね(笑)。 限られた資材や人材をYouTubeに投じるのはリスキーすぎると思っていたんです。 でも反対したのは僕だけで……。 僕が反対した企画って大抵上手くいくんですよね(笑)。 伊沢:そこはラッキーでしたね。 それと5本目で代表作といえる、僕が出演させてもらっていたクイズ番組「」のパロディー動画「」を作ったら、バズって知名度がぐんと上がりました。 番組サイドもすごく良くしてくれて拡散してくださったのも大きかったですね。 好スタートを切れたものの、動画の数も少ないし、出演者も僕1人。 演出はもちろん、喋るノウハウもなかったので、それからどうしようかと悩みました。 インプットの量を増やして、気づいたことを動画作りに取り入れていきました。 何より印象的だったことは、ヒカキンさんだったり人気のYouTuberは、常に笑顔なんですよね。 ボソボソっと喋ったり、落ち着いたトーンだと観てくれている方も笑ってくれないなと反省しました。 福良:YouTubeもそうですが、クイズ番組も参考にしています。 クイズを解答したら終わり、ではなくてお笑い芸人さんがボケた後に次の問題にいったりするので、そういう笑いの部分も意識するようになりましたね。 演出者目線でテレビを観ると、緻密に作れていることが分かって勉強になります。 伊沢:視聴者は僕たちを見たいんじゃなくて、面白いものが見たいんだと思うんですよね。 笑いの部分もそうですが、1本の動画を観てもらったら必ず持って帰れる知識を盛り込もうと思って作っています。 それこそが僕たちがYouTubeをやる意味なんだろうなって。 「賢くさせよう」ではなくて、「楽しいことを見ていたらいつの間にかちょっと賢くなってた」みたいなのが理想的なスタイルですね。 福良:うんうん、そうだね。 そのことに気付けるまで1年くらいかかったよね。 最初はコンセプトがなくて、ブレブレでした。 動画を作る上でのルールはありますか? 福良:僕たちはクイズ好きが集まっているので、クイズ的な要素や知識を使ったものですね。 先日もリズムゲームの企画があったのですが、知識や知恵を使う要素がなかったのでボツになりました。 伊沢:クイズは事実を元に作るので、時間さえかければ無限に作れると思います。 クイズをこなせばこなしただけ、解けるようになりますし、作れるようになるんじゃないですかね。 福良:YouTubeの企画は、机の上で頭をひねるというより常にアンテナを張っている感じ。 何かを知った時にこれは企画にできるなと思うこともあれば、他のYouTuberがやっていることを、東大生がやればもっとすごいことができるなと思ってアップデートしたり。 伊沢:最近になってようやくある種のヒットパターンが分かってきたかもしれないです。 これにぴったりとハマる題材を見つけるのがまた難しいんですけど。 例えば、誰でもできることを、スピードを上げてやってみる、難易度を上げる、過酷な条件下でやる、そのどれかにハマっていればある一定の再生数はいくかなと思っています。 福良:これは僕たちにしかできないことだもんね。 それと企画の大枠を思い付いてから、企画内容に沿ったクイズを考えることが多いですね。 今までにやった企画で言うと、聖徳太子の逸話をモチーフに2人で別々のクイズを同時出題しても2問とも正解できるのかという企画()。 その時は全く別のクイズを2つ作っても意味がないので「〜ですが」の部分をハモるように問題の長さが合わせたものを考えました。 難しいけど、それが楽しいですね。 伊沢:あとは解説を付けるのが大変だよね。 どう伝えたら分かりやすいかは常に考えています。 実際には『』というなぞなぞみたいな問題集を解くだけで(笑)。 タイトルに「炎上しないで」と書いてあるので一種の釣り動画です。 福良:キャッチーだったもんね。 タイトルだけ読むと、東大生が悪いことしたの? とか一番頭が悪い大学ってどこなんだろう? って興味も湧くんだと思います。 伊沢:テレビだと観る前に、ある程度の内容が分かると思うんですが、YouTubeはサムネイルとタイトルだけなので、刺激の作りやすい構造なんですよね。 福良:そうだね。 その一方ですごく面白いと思った動画ができても、そのエッセンスを上手くタイトルに落とし込めていないと再生数が伸びなかったりするんですよね。 伊沢:早い段階で気づけたのは、そうかもしれませんね。 ライターに本文を書いてもらうことはあっても、タイトルは全部僕が考えていたこともあるので重視していました。 タイトルで当たった記事もたくさんあるし、外した記事もたくさんありますね(笑)。 福良:ただWebの記事よりYouTubeの方がより顕著だなとも思いますね。 8割方、タイトルとサムネイルで決まるよね? 伊沢:サムネとタイトルで公開が遅れることもよくあるもんね。 福良:あるある(笑)。 動画は出来上がってるのに、どうするかをずっと相談してますね。 他のYouTuberさんであれば、何時に公開する、と設定されてると思うんですが、僕たちはそれができないんですよ。 区切りを決めた方がいいのは分ってるんですが、まだそこまでの勢いがない。 先ほどの「バカ大」の企画は、タイトルもさることながら内容も面白かったです。 福良:本当ですか? ありがとうございます。 小学生が出しそうな意地悪問題ばっかりで、普通だったら絶対に引っかかるはずなのに伊沢さんたちはなぜか解けるんです。 しかも東大生がムキになって早押しで答えてるのがコミカルで面白いんだと思います。 伊沢:楽しめる内容だけど、僕たち的には手をかけて作った動画ではなかったのでここまで伸びるとは正直思ってなかったです。 入試問題をガチで解くシリーズとか時間をかけて作ったものの方が、再生数伸びる傾向にあったのでびっくりしました。 あの企画のタイトルは他と比べて異質ですもんね。 スポーツやゲームは厳密なルールがあって、勝負というものをルールで薄めて、その希釈を楽しむものだと思っていて。 それも好きなんですけど、クイズは早押しで正解した方が勝ち。 同等の知識だったら、いかにスピーディに判断して回答権を得るかというのが勝負の決め手になるんです。 そこに原始的な勝負の醍醐味を感じられるんですよね。 伊沢:まさにそうなんです。 でも感じている魅力は人それぞれだと思います。 福良さんはどう思ってるの? 福良:希釈とか考えたこともなかった。 僕は「高校生クイズ」を観て、知らない言葉を答えてるのがカッコいいなと思ったのがクイズを始めたきっかけです。 さまざまな情報があふれている中で、興味のないことももちろんあるんです。 でも、そんな時にクイズが「知っておいた方がいいぞ」と背中を押してくれるので何でも知ろうとするんですよね。 それこそ僕が中学生の時は、あまり音楽を聴かなかったんですけど、イントロクイズで勝ちたいと思って色んなジャンルの音楽を聴き漁ってから音楽の良さに気づきました。 福良:知識が増えることで、初対面の人でも話しやすいんですよ。 知識の幅が広いのでサーフィンや盆栽が趣味の人であっても話すきっかけくらいは作れるんです。 それに僕らもその分野の知識をどんどん増やしていきたいから質問もしやすいですし。 伊沢:聞き上手になれるよね。 知識がないとどう質問していいか分からないもんね。 僕自身もクイズに詳しくなかったんですけど、お話を聞いていてどんどん興味が湧いてきました。 伊沢:ちょっと知識があると面白いですよね。 カレーを食べても「ここはクミンが多いな」とか、「北インドのカレーだな」とか、分析できるというか。 今後のQuizKnockの活動は? 伊沢:僕は今年卒業してからは、QuizKnockとして教育事業にももっと力を入れていきたいです。 それとクイズを使った学びのイベントなんかも積極的に行っていきたいですね。 クイズファンの方はもちろん、そうじゃない人たちも気軽に参加できるような大きなクイズ大会もやってみたいね。 福良:そうだね。 クイズのフェスみたいなのも面白そうだね。 伊沢:どんどん夢が広がるね。 QuizKnock 東大生のクイズ王・伊沢拓司さんが主宰する「身の回りのモノ・コトをクイズで理解する」をコンセプトとした東京大学発の知的メディア。 話題のニュースやお役立ち情報、マニアックなテーマまで、幅広い情報をクイズ形式で発信する。

次の

ふくらPのwiki風プロフィール!大学高校はどこ?画像もチェック!

福良拳

福良拳って何者? 伊沢が率いるクイズメディア&YouTubeチャンネル「QuizKnock」というのをみなさんはご存知でしょうか? その「QuizKnock」のメンバーである福良拳さん、一体何者なのでしょうか? このような記事を見つけました。 『QuizKnock クイズノック 』と言えば、クイズ王の伊沢拓司さんを筆頭とした東大生たちがクイズに挑戦する動画を主に配信しているyoutubeチャンネルです! チャンンネル開設の約1年後に初顔出しをするなんて割と珍しいパターンだと思いますが、本来は編集や企画といった裏方業務が本業です! 福良拳の出身大学や研究室などのプロフィールは? では、福良拳さんの詳しいプロフィールを見ていきましょう。 本名:福良拳 ふくらけん 生年月日:1993? 年8月7日 年齢は2019年2月現在25歳? 調べるとこのような記事がありましたよ。 まず出身高校ですが、香川県にある『英明高等学校』の卒業生だということがわかりました! そしてクイズノックとして普段から東大生ばかりのメンバーの中にいるため、ついつい東大生だと思ってしまいがちですが、ふくらPさん自身は東京工業大学 通称東工大 理学部の学生なんです! でも、東京工業大学 通称東工大 もかなりのハイレベルの大学ということには間違いないです。 スポンサーリンク 福良拳のツイッターで頭脳王としての仕事とは? そんな福良拳さんツイッターでもたくさんのツイートをされていて、クイズメディア&YouTubeチャンネル「QuizKnock」を盛り上げていらっしゃいます。 テレビ朝日のさまきゅう、というか、Qさま!!の真夏の3時間SPの収録がおわりまして、今日という一日がおしまい。 率いる 軍団と、 率いるQさま!!正規軍と、 率いる「坂道」軍団が三つ巴で対決!なんかすごい、戦いになりました — 樋口圭介(テレビ朝日) keisukehiguchi これもプロデューサーのお仕事ですよね^^ 福良拳についてのまとめ Qさま!! 3時間スペシャルに出演されるQuizKnockのプロデューサー的存在・東京工業大学出身の福良拳さんについて調べてみましたがいかがだったでしょうか? 福良拳さんはふくらPという愛称で親しまれている「QuizKnock」のプロデューサーということでした。 福良拳のさんはツイッターでもたくさんのツイートをされていて、クイズメディア&YouTubeチャンネル「QuizKnock」を盛り上げていらっしゃいました。 福良拳さんがプロデュースされている天才クイズ集団 「QuizKnock」のこれからの活躍から目が離せません。 こちらの関連記事もおすすめです。

次の