マックス むら い 社長。 会社情報

【パズドラ】マックスむらいを許さない。社長たちのスーパーゴッドフェスに惹かれてガチャ引いた結果・・・。

マックス むら い 社長

そんなジャーナリスティックな能力など当方にはございませんのであしからず。 今更だが、パズドラの実況動画などで一部から絶大な人気を誇っている「マックスむらい」さんが3月末にAppBankの社長を辞めた。 といっても完全に経営から退く訳ではなく、いち取締役として引き続きしっかり経営には関わっていくそうだ。 何故彼は社長を退いたのか? 「 AppBank 株式会社 代表取締役 CEO マックスむらいこと村井智建・退任のおしらせ」()にはこう記されている。 その達成スピードを上げるため、この度の代表取締役 CEO 社長 退任という結論へ至った次第であります。 むらい氏より 「 社長という枠を超えて、もっと楽しいコンテンツを作りたい、ファンの皆様に喜んでいただきたいと いう想いのもと、このような決断をいたしました。 マックスむらいという人を例えるとすると、私は「高橋名人」じゃなかろうかと思う。 というか実際むらいさんも同じ事を言っていた気がする。 どういう事かというと、端的に言えば「特定の文化ゾーンにおける象徴的存在」という事だ。 私は35歳、マックスむらい氏と同じ石川県で育った人間だが、おそらく私の世代にとって高橋名人は、多くの少年のスターだった筈だ。 だが我が親にとって、名人は「たかがゲームがうまいだけの青年」(親目線の価値観)でしかなかった。 文化を共有できない「文化圏外」な人にはまったく価値を感じないなんて事は普通にある事だ。 同じ事は現在ネットで「ゲーム実況者」「ユーチューバー」など様々なスターが生まれる事で起きている。 これらも全て同じだ。 どれも例外なく、「国民的スター」にはなり得ない、特定文化の中にいる人達だけが英雄視する存在が、ネットでは特に多発している。 そんな中で象徴的な存在の一つが、マックスむらいという存在だった。 同じくYouTube繋がりで言えばヒカキンさんもいるが、スマホゲームの実況解説からブレイクの糸口を掴んだむらいさんはその人気をYouTubeだけに留める事無く、ニコ動にも活動の場を拡大させ、見事に成功させた。 しばし「生態系」が違うと考えられているニコ動とYouTubeどちらも結果を出した彼はネット業界において、一つの象徴的な存在だと言えるだろう。 そんなマックスむらい及びAppBankには、今後も優位点に成り得る要素がある。 それが 「スマホ文化圏」に対する強みだ。 元々iPhoneに惚れ込みスマホ時代の先駆けとなるべくアプリレビューサイトとして始まったのがAppBankであった。 同サイトのエースライターとして始まった彼のAppBankでのキャリアは、気がつけば文字媒体から動画媒体へと重点を移し、パズドラという波に上手く乗った事で、その価値はより高まっていった。 かつて多くのゲーム少年が高橋名人を知っていた様に、多くのスマホ世代の少年は高確率でマックスむらいを知っている筈だ(といっても統計的数字は知らないのでいい加減な印象論なのだが)。 パズドラは大人だってやるゲームなので、彼の存在は既にかつての高橋名人より知名度が高く広いのかもしれない。 そして何より、マックスむらいは特定のゲームメーカーの人間ではない為、幅広く様々なアプリやゲームを紹介できる。 ここが高橋名人と大きく違う所だ。 彼はゲームメーカー「ハドソン」の社員だった頃はハドソン以外のゲームにそうそう関わる事が出来なかったが、むらいさんにはそれが無い。 なので私のような、マックスむらいさんには何の感情も沸かないが、高橋名人には憧れにも似た感情がある方はこう考えるといい、高橋名人が自由な立場で、自分が面白いと思うことをやったり、商品を紹介したりしているのだと。 そう考えると今、むらいさんが持ちえている可能性の大きさが解るだろう。 この辺りのビジネス的価値は、一般的な芸能人と構造的には変わらない。 何というか、かつてみのもんたさんが健康食品を紹介したらそれがやたら瞬発的に売れた、みたいなもんだ。 最終的にむらいさんが、そしてAppBankが目指したい領域というのは、「スマホ文化圏におけるみのもんた」みたいなもんじゃなかろうか。 むらいが、AppBankが動けばグッズが売れる、アプリが広まる、という事だ。 そこまで到達できたら、マックスむらいとAppBankのビジネス的優位点はかなりの物になる気がする。 というか既にAppBankのサイトに行ってみれば解るが、AppBankの通販売り上げランキングにはこんなのがあったりする。 どう考えても彼らのファンじゃなきゃ買う気にならないものばかりだ。 逆を言えばそれだけファンが動いているとも言える。 といっても勿論、彼らが将来も成功を続けるかどうかは誰も解らない。 私達の多くがかつて、大人になるにつれて高橋名人を忘れていったように、ひょっとしたら彼らのファンの子供達は、彼らの事を忘れる事もあるかもしれない。 それとも変わらず愛してくれるものなのだろうか。 ここに関しては「消える」とは言い切れない。 理由は簡単な話で、昔は「テレビ」というメディアで価値が消えたと判断されれば、高確率でメディアから抹殺状態になり、後は「あの人は今」に出られるのを待つだけだったが、今では気力さえあればネットで番組をやればいい。 そう、放送業界は基本的にネット生まれのネットタレントを抹殺する事が出来ない。 そもそも彼らは「起用」という概念の無かったメディアから生まれたタレントだからだ。 果たして今後時が経ち、むらいさん及びAppBank勢が年老いていっても、果たしてファンはついてくるのだろうか。 いや、それとも更に若い社員からスターが生まれ、老兵は去ってAppBank自体が循環していくのか、色んな可能性が想像できる。 何はともあれ、殆ど前例の無い世界の話である。 その前例をマックスむらいは、そしてAppBankは作ろうとしているのであろう。 それは夢があるように見えて、実はいばらの道なのかもしれない。

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村井智健(むらい ともたけ)/通称・マックスむらいーー1981年12月11日生まれ photo by : マックスむらいさんという方をご存知でしょうか? 「YouTube」のCMに出演されていたことで見たことあるという方は多いと思いますが、 ヒカキン、バイリンガールと並んで「Youtuber御三家」と呼ばれるうちの一人です。 「パズドラ」や「モンスト」の攻略法紹介やゲーム実況で人気を博し、ニコ生での視聴者数はなんと200万人を越えたという超人気者なんです。 さらに、マックスむらいこと村井智健氏は、Youtuberの顔だけではなく、れっきとしたビジネスマンの顔も持っており、『AppBank株式会社』という会社の社長を務めていました。 (2015年3月に辞任し、現在は取締役) そしてそのAppBankは、2015年10月に東証マザーズへ上場を果たしました。 ということは、マックスむらいさんは上場企業の元社長であり現取締役という、実は 相当スゴい人なんです。 今回は、そんなマックスむらいさんの知られざる経歴や、その総資産などを簡単にまとめてみました。 そもそも「YouTuber」って? 「YouTuber」とは、YouTubeに動画を投稿することによって動画広告収入を得ている投稿者のことです。 広告収入はおおよそ動画のアクセス数に比例し、表示された広告単価により異なりますが、アクセス数の10分の1ほどが収入になると言われています。 日本でも1000万円以上稼ぐ人が人気YouTuberが多数存在していて、アメリカなどでは数十億を稼ぐ者もいます。 中には趣味で始めた動画投稿が人気を集め、本業のサラリーマンをやめてユーチューバーとなる人もいるそうですね。 マックスむらいの実力やいかに マックスむらいさんは2013年10月にYouTubeへの動画投稿をはじめ、最初の頃は1日に2本、現在では1日に約8本もの動画を公開しています。 YouTubeのチャンネル登録者数は2014年10月に100万人を突破し、これまでの 動画の総再生時間はなんと累計6600年分に相当するそうです。 (ちなみにマックスむらいさんは年間6億PV、ヒカキンさんに至っては年間10億PVだそうです。 単純計算で年収6千万と年収1億円ですね。 ゴクリ……) さらにニコニコ動画で開設されたチャンネルでも、ニコニコ動画史上初の登録者数1万人を突破するという実力者です。 また、後述する「AppBank. net」ではiPhoneアプリを紹介するライターとしても活躍しており、「お願いランキング」のアプリ紹介コーナーではスマップの木村拓哉さんとも共演しています。 映画だって作っちゃう! そんな人気YouTuberのマックスむらいさんは、。 YouTubeで公開予定という『MAX THE MOVIE』は、クラウドファウンディングによって制作資金を募っています。 支援金額は3000円コースから100万円コースまで用意されており、記事執筆時点では400万円ほどの支援金が集まっているようですね。 (目標5千万に対して7%……) 果たしてヒットするのか(というより完成するのか……)非常に楽しみですね! スポンサーリンク ビジネスマンとしての村井智健の経歴 さて、続いては敏腕ビジネスマンである村井智健さんとして経歴を見てみましょう。 防衛大学校を退学後、IT企業で執行役員にまで上り詰める 高校を卒業し、防衛大学校へ入校するもわずか3ヶ月で自主退学した村井さんは、ソーシャルメディアやアプリを手がける『ガイアックス』というIT企業に入社しました。 中学はバスケ部、高校は合唱部、そして防衛大学校と、もとより体育会系の世界に身を置いてきた村井さんはベンチャー企業の気質が合ったのか、猛烈に仕事をするようになりました。 やがて社内でも頭角を表し、ついには執行役員の座にまで上り詰めた村井さんですが、振り向けば部下は誰もついてきていませんでした。 村井さんの尋常じゃない仕事ぶり部下達は付いていけず、次々に辞めていってしまったのです。 その後ガイアックスの業績が苦しくなっていたこともあり、村井さんは執行役員の椅子を降りました。 その後はガイアックスの子会社である『GT-Agency』という占いや心理テストなどのコンテンツを手がける会社の社長に就任しましたが、やがてはその会社も部下に任せ、村井さんは次のビジネスを模索しました。 iPhoneの登場が人生を変える。 親友とともに起業の道へ そんな時に登場したのがiPhoneでした。 世間のiPhoneへの熱狂ぶりに感化され、中学時代からの親友であった宮下泰明(のちに共同起業)さんと表参道のソフトバンクショップに並んだという村井さん。 このiPhoneとの出会いが、村井さんの人生を大きく変えました。 この時村井さんと一緒にiPhoneをゲットした宮下さんは、iPhoneの将来性が必ずビジネスになると確信し、iPhoneを使って商売をしようと考えていました。 しかし、アプリを開発するノウハウなどは全く持っていなかったため、ひとまずiPhoneを紹介するサイトとして「AppBank. net」を立ち上げます。 その後2009年に村井さんも「AppBank. net」に参画することになり、エースライター「entrypostman」として活躍したことで、AppBank. netはiPhoneアプリレビューサイトとして大きな成功を成し遂げました。 「AppBank. net」は2012年に「AppBank株式会社」として法人化しており、村井さんが代表取締役CEO、宮下さんは初代編集長として就任しました。 その後は社長業のみならずYouTuberとしての活動も目立ち始めた村井さんは、2015年3月を持って代表取締役を退き、現職は取締役となっています。 代表取締役は宮下さんが引き継ぎました。 AppBankのマザーズ上場。 村井さんの資産は……? アプリレビューサイトとして成功し、その後はEC・実店舗でのアクセサリ販売、広告代理、アプリ開発と着実に事業を拡大しているAppBank。 2014年12月期連結業績では売上高30億円という成長ぶりを見せており、 2015年の10月15日に、東証マザーズへの上場を果たしました。 上場したAppBankの株はストップ高を記録し、会社の時価総額は146億円。 取締役として165万株を保有しているマックスむらいさんの保有資産は、 35億円に上っています……。 ちなみに、上場によって公開された会社情報で、平均勤続年数が1年だとか、平均給与額が344万しかないというブラックによった評判が上がっていますが、 AppBank株式会社はまだ出来て3年しか経ってないですからね。 平均勤続年数なんて最高でも3年なわけですから。 何より会社設立から3年での上場とは、やはりビジネスマンとしてもかなりの凄腕だという証明でしょう。 上場によって横領事件やブラック批判も…… 上場によって一躍世間の注目を浴びるようになったAppBank。 12月10日には、経理部門に在職していた元役員が業務上横領を行っていた疑いがあるという事態が発覚しました。 被害額は約1億4000万円に上る見込みのようで、AppBank側は元役員について刑事告訴する方針を固めているようです。 1億4000万て……横領にしてもケタが違いますね。 上場した直後にこの騒ぎは致命的です。 ただでさえ、株式上場によって億万長者になったマックスむらいさんに対して、その下で働く社員たちからは「ブラックすぎる」と不満が続出しているとの噂も飛び交っています。 AppBankに所属していて、パズドラの世界では有名なコスケさんという人気動画配信者が上場した途端に正式退職したこともネット上でちょっとした話題になりましたね。 退職に至った正式な理由は分かりませんが、1つ容易に推測できる理由があります。 コスケさんの出している動画の再生回数は相当なもので、一般的なユーチューバーの収入に換算すると数千万〜1億円にも上るのではないかと言われているほどです。 しかし、コスケさんがAppBankの社員としてもらっている給料はたったの25万円という説もあり……。 これは噂だとしても、まだ若いイチ会社員が数千万の給料を貰えるなんてことはないでしょう。 そのような点から、コスケさんについては、退職してフリーの動画配信者になるという見方が強いのですが、本人からの表明がないようなので現時点での真偽は定かではありません。 コスケさんの退職騒動と今回の横領事件で、AppBankが闇の深いブラック企業だというイメージが一層深まることが懸念されます。 やはり、上場はまだ早すぎたのでしょうか……。 まとめ いかがでしたでしょうか? 世間的には「ゲームばっかりして遊んでいる人」なんてイメージも根強いマックスむらいさんですが、 その本性は、35億円の資産を持つ億万長者であり一大経営者でした。 こんな方が大々的にメディアに取り上げられてしまうと、ますます「将来はYouTuberになりたい」という子ども達が増えそうですね。 (子どもに限らず、大人もですが) 【おまけ診断テスト】自分の「才能」に気づいていますか? 仕事ができるビジネスマンと出来ないビジネスマンの差は、意外と「 自分の才能・資質を知っているかどうか」だけの差だったりします。 仕事ができる人ほど「自分が得意なこと」を仕事にし、仕事ができない人ほど「自分が好きなこと」を仕事にしようとします。 仕事が非常にできる2割の人間は、自分が得意なことを仕事にしている人。 仕事を普通にこなす6割の人間は、自分が得意なことを仕事にしていない人。 仕事ができない2割の人間は、 自分が苦手なことを仕事にしている人。 「好きなこと」と「得意なこと」は違います。 残酷なほど違います。 一流と三流を分ける海より深い隔たりがあります。 世界最高のサッカー選手であるリオネル・メッシは、FW(フォワード)というゴール前20m四方のエリア内でのみ世界最高の選手でいられます。 彼は誰よりもディフェンスをしません。 なぜか? その仕事場以外では平凡な選手だからです。 つまり「仕事ができる人間」とは、「 得意な場所で、得意な仕事をしている人」なのです。 あなたは、自分の才能がどこに向いているのか把握していますか? 本当はドリブルやシュートが得意なのに、なぜかディフェンスポジションで仕事をしているせいで「仕事ができない人間」になっていませんか? 自分の得意な場所(才能や資質)を探すには、 才能診断テストを受けてみるのが確実です。 有料の本格的な診断テストを受けるのがベストですが、無料で手軽に受けられるテストの中では というリクルート提供の診断テストがかなり本格的です。 30〜40分程度かけて300近い質問にガッツリ答えていく形式で、制限時間内に直感に従ってどんどんと選択肢を選んでいきます。 全ての質問に答えると、あなたの才能が最も偏っている「強み」を5つ導き出してくれます。 診断結果は 実に8568通りものパターン。 ほぼ自分だけの最適な答えを受け取ることができます。 グッドポイント診断を受けるにはリクナビNEXTの会員登録が必要ですが、登録も診断も無料で受けられます。 会員登録自体は1分で終わるので、30分程度の時間がある人はサクッと受けてみるといいですよ。 無料登録 そして自分の才能を把握したら、その才能を最も発揮できる職場で仕事をしましょう。 人の評価なんて環境を変えるだけで驚くほど化けます。 リクナビNEXTは求人サイトの最大手ですし、案件は豊富にあります。 もし才能とマッチする仕事場が分からなくとも、 スカウトサービスを使えばあなたの特性に興味を持った企業側からアプロー チしてきてくれます。 自分という人材を市場に泳がせてみれば、その特性に食いついてきてくれる企業が必ずあるので安心しましょう。 才能を欲する人に見つけてもらうのも一つの手です。 仕事がデキる人 = 得意なことを仕事にしている人 30分時間が空いた時に、ぜひ自分の才能を診断してみてください。

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マックスむらい|AppBank社長に就任、AppBankって?YouTube活動は?

マックス むら い 社長

マックスむらい(本名 村井智建 出身) とは、の実業。 kの及び、 kのである。 また、でを、で関係のを行っている。 経歴 に、ックス入社。 営業マンを経て、上場後には執行役員まで務めた。 には-yを設立。 社をえるへの実績を持っている。 に、時代からの親友(泰明)が始めた、に関するkに参画。 kを事業として成立させる為の重要な役割を担った他、rmanとして活躍。 ポケットスの総者でもある。 には、 のにて投球した他、番組でも出演。 では、「やで使える最新が知りたい!」のに出演し、らと共演した。 kではに大した「」()の紹介・記事を積極的に掲載しており、むらいは「マックスむらい」のでの一人として参加。 またからの番組「究極」が開始され、むらいはやを担当している。 また、19歳の時には36日間一周を成し遂げている。 - ックス入社• - -yを設立• - kに参画• - ポケットス• - のにて投球• - 出演開始• - kを設立• - 「究極」放送開始• - k代表を辞任。 以後となる ニコ生での活動 むらいは内にて様々なのを行っている。 また、様々なも行われている。 内ではそのの紹介を最前線で行っている。 そのとは関係ない話も 少々ある。 彼のは(長考などにより)時間が押すことが多く、しばしば中D(担当)から「まいていこう」とがかかる。 AppBank がんばれ!マックスむらいのパズドラ攻略! に「」のが開始され、むらいはとして出演、 その後からは化した。 様々なをし、むらいはのに大きく貢献した(と思われる)が、の放送内にてのをし、「ただのむらい」として再出発、番組もした。 むらいは新でのでの降臨チャ(のへの挑戦)をしを育成し、のにてついにむらいはの降臨10本勝負に挑戦した。 内にてむらいは育成したと持ち前の運で次々と強敵を撃破し、は困難と思われていた「降臨!」までもし、「マックスむらい」の名前を取り戻した。 このは200万人以上の人々に視聴され、めてとマックスむらいのを明した。 そしてむらいは今も等の、で活躍している。 (などのは通常通り。 ) 関連ページ• 関連項目•

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