タイニー マサムネ。 【KAESU】微振動で誘うI字系ナチュラルベイト「タイニーマサムネ」通販サイト入荷!

TINY MASAMUNE

タイニー マサムネ

タイニーマサムネは、ウォータースルーダクトがブランク内に水を取り込むことでボディの挙動を排除したノーアクションボディと、微振動で誘うエラストマーテールで構成された、I字系ナチュラルベイトです。 テールだけを震わせながら、ただ直進する独自のアクションは、群れからはぐれたベイトフィッシュがバスの襲撃を恐れながら弱々しく泳ぐ様子をイミテート。 どんなアプローチでも口を使わないセレクティブなバスでさえ、違和感なく喰わせてしまいます。 また、そのシルエットは、あらゆるフィールドで目にするベイトフィッシュサイズのため、ビッグレイクはもちろん、リザーバーや野池から河川まで、どんなフィールドにも対応します。 さらに、インサートプレートウェイトで浮力調整を自在にチェンジできるため、フローティングとシンキングを即座に使い分け、サーフェスからミドルレンジまで、状況に合わせたゲーム展開を実現しました。 高い喰わせの能力を持ちながら、ただ巻きで広く探るサーチベイトとしても活躍するタイニーマサムネが、これまでの物とは一線を画すI字スイミングベイトとして確実な釣果をもたらしてくれるでしょう。 LENGTH 100mm WEIGHT 8g• すべて• 117• ISANA(イサナ)6. ISANA(イサナ)6. ISANA(イサナ)6. ISANA(イサナ)3. ISANA(イサナ)6. ISANA(イサナ)3. ISANA(イサナ)3. ISANA(イサナ)4. ISANA(イサナ)4.

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タイニーマサムネ巻き速度を使い分け「逃走アクション」で強烈バイト!

タイニー マサムネ

BODY FORM 広大なフィールドからスモールフィールドまで全国に生息するベビーギルサイズとなる100mmボディ。 フルサイズ 190mm 、160 160mm 、Jr. 130mm にタイニーが加わり、より一層そのフィールドの中でもピンポイントで生息するブルーギルサイズに合わせた攻略が可能となります。 FIN&TAIL PVC素材の胸ビレはスイミング時にボディに張り付き、ステイ時には胸ビレを動かしホバリングするかのように胸ビレを張り出します。 また尾ビレにもPVC素材が採用され、よりリアルなブルーギルを演出しバスを欺きます。 腹ビレ フロントフック上の水平尾翼状に設けられた腹ビレは、フックの絡みつきを防ぐだけではなく、姿勢を安定させキレのあるアクションに一役買っています。 HOOK 極めて滑らかな表面処理で抜群の貫通力を誇るフック サイズ 5 がセレクトされています。 またベイトフィッシュの腹部のような保護色に近いティン スズ コートフィニッシュは、フックの存在をカモフラージュしてくれます。 フックの存在を嫌うセレクティブなバスにはフェザーフック サイズ 5 に交換すれば、老獪で警戒心が強いモンスターを欺くだけではなく、水流による揺らめきや啄むようなバイトにもフェザーが吸い込まれフックアップ率を高めてくれます。 ACTION 体高のあるフラットサイドボディから生まれる凄まじい水押しをみせるストレートリトリーブ。 高温注意 直射日光のあたる場所や車中、また釣行中のタックルボックスなど高温箇所に置かれた状態での外気温差による空気室内の膨張により変形や亀裂など破損する場合があります。 特に夏季期間の気温上昇は注意が必要となりますので、プラグの保管には十分にお気を付けください。 注意を怠った破損は保証しかねますのでご注意ください。 Length Weight Type Hook 100mm 1oz NON RATTLE 5 DEPS新作ビッグベイト 「タイニーブルシューター」。 人気ブルシューターの最小サイズです。 これからの時期活躍するギルネストパターンに最適なルアーです。 是非気になる方は手に入れてください。

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メルカリとヤフオク越え!?釣り人に味方の釣具買取店が存在した!【スプールエッジ】

タイニー マサムネ

先週末の事ではありますが、「タイニーマサムネ」の動画撮影に行ってきました。 午前中にぶっとい 50UP を含む 6 本で勝負アリ。 なかなか迫力の映像が撮れています。 基本的に投げたらアクション等は一切つけずに最後まで巻き続けるのが I 字系の釣り。 ついてくるけど食わないことも多々あります。 注目すべきは[巻きスピード] ついてくるけど食わない状態を打破するために色々試してみて、結論として出たのが「最適な巻きスピード」があるということ。 場合によってはデッドスローで巻くのが効果的であったり、逆にハイスピードで巻かないと食わない状態だったり。 一日の中でもコロコロと変わります。 今回の最大魚はミディアムリトリーブで巻いてチェイスを確認。 次のキャストでベイトが逃げるくらいの速いスピードで、水面下をサーッと引いてバイトまで持ち込みました。 水面下をサーッと引いた時のテールのアクションが、ベイトが逃走する時の尾ビレだけを動かしてハイピッチで直線的に泳ぐあの動きそのもので、かなりヤバいルアーに仕上がってます。 このマサムネテールの硬度、硬くなるほどに波動が強く竿先にまで振動が伝わるのですが・・・ コレ使ってると非常に気持ち良い振動ですが、強すぎてベイトの動きからかけ離れてしまうなぁと。 なので、この辺りはできる限り柔らかくしてベイトフィッシュの微波動に近づけました。 柔らかいとテールの強度が少し落ちてしまうのが難点ですが、生産可能な限界の柔らかさまで落として魚の反応を第 1 に優先しています。 もちろんこの辺りは消耗品としてある程度割り切っていたりもします。 なのでスペアテールもしっかりご用意。 あっ、それとISANAであんなリグを試してみると第1投目からバイトしたりも。

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