ナルトとサスケどっちが強い。 NARUTOの世界で1番強いのってサスケで決まりだよな?(画像あり)

【BORUTO

ナルトとサスケどっちが強い

ナルト、サスケ、ミナトと柱間ではどちらが強いと思いますか?全員全盛期でお願いします。 柱間はよく最強キャラの一角に挙がりますが、私はこの3人を倒すことは難しいのではないかと考えています。 理由として、ナルトとサスケに対しては火力不足、ミナトに対してはスピード不足だと思うからです。 真数千手が強力であるという話をよく聞きますが、ナルトは熔遁螺旋手裏剣で神樹を両断しています。 そして、それより更に強い技を数発打てるようです。 また、サスケのインドラの矢も真数千手を消し飛ばせると思います。 果樹界もクラマやスサノオの中の入っていれば防げそうです。 ミナトは単純に柱間では攻撃が当たらないのではないかと思います。 柱間より速い扉間より速いのがミナトなようですし、扉間がそう評価した後、更にクラマモードまで使用しスピードは上がっているはずです。 もちろん柱間はすごく強いのですがこの3人には勝てないのではないでしょうか? ご意見よろしくお願いします。 まず真数千手は神樹とは比べ物にならないほどの大きさですよ 一応山の何倍くらいの大きさ 、熔遁螺旋手裏剣といっても所詮は尾獣程の大きさじゃない人間が出す技なのでたかが知れてますし そもそも当たる以前に相殺されるのでは? 少なくとも尾獣に加えマダラのスサノオによって纏わされた尾獣玉螺旋手裏剣を10発を無効にしてますし サスケのインドラの矢は全尾獣チャクラがないと出来ないはずだったのでその時点でサスケにハンデを与えてると言うことになりますね 浅い知識の方はもう一度アニメを見直す事をおすすめしますよ クラマに関してはわかりませんがマダラはスサノオをつかっていたにも関わらず毒を食らってましたよ、そもそもクラマモードになっていれば木遁に捕まるか、半径何キロにも及ぶ程の木遁から逃げられるのかというところが鬼門になってきますね ミナトに関してですが、単純な忍組手など直接的にバトルするような形式であればミナトは光速並みなので多分勝てないですね ただ本気のぶつかり合いなら大規模の木遁に襲われて瞬殺かと思います.

次の

【NARUTO】ナルトとサスケ結局どっちが強いの?

ナルトとサスケどっちが強い

系で放送中の「 - NEXT GENERATIONS-」が10月から新章がスタート。 原作「」20周年を記念して新章がスタートしています。 新章では、ボルトがタイムスリップをし、少年時代のナルトに出会い、ナルトの護衛としてナルトと共に行動をします。 ボルトといえばナルトより頭がよく、螺旋丸に無意識ではあるがチャクラの性質変化を加えて消える螺旋丸を習得したりと天才として知られているが、ナルトは意外性No. 1忍者で知られています。 果たして、ボルトと少年ナルトはどちらが強いのかと思ったので、考察してみたいと思います。 ボルトとナルトで大きな違いは尾獣がいるかいないか。 ボルトは体内に尾獣を宿していないがナルトは九尾(九喇嘛)を宿している。 尾獣はチャクラの塊でその強さは圧倒的。 少年ナルトは九尾の力を完全にコンしたことはないが、その力を使ってとの修行中にガマブン太を口寄せしたり、サスケを止めるために九尾の衣を使いサスケと戦いました。 写輪眼でも動きを見極めるのが困難でした。 これだけでは、少年ナルトの方が強いと思います。 しかし、ボルトには日向一族の血が宿っていて淨眼という『』の作中には出てこなかった新たな瞳力を開眼しています。 では、淨眼とはいったいどんな瞳力なのか?淨眼の現在判明している能力は3つあります。 異界所縁のチャクラ識別能力• 異界の門の開閉と異空間移動能力• 異界に棲む生物の経絡系と点穴を見極める能力 一番最初に判明した能力が異界所縁のチャクラ識別能力です。 これで、ボルトはゴースト事件を解決しました。 次に判明した能力は 異界の門の開閉と異空間移動能力です。 この能力には、異界の扉を開ける能力で開けた異界に移動できる能力も持っています。 これは推測になってしまいますが、開けた異界の扉を閉める能力もあると思います。 最後の能力は、異界に棲む生物の経絡系と点穴を見極める能力です。 ゴースト事件の時に異界で戦った時に淨眼を発現したボルトは、鵺の体に走る経絡系と点穴が見えるようになりました。 ボルトの淨眼は日向一族の白眼と大筒木トネリの転生眼に似ています。 夢の中でボルトはトネリにチャクラをもらい、「破滅に対する、希望の星で、世界の運命を背負うことになる」というようなことを言われ、淨眼を開眼しました。 このことからボルトの淨眼は、とてつもない脅威に対抗できるほどの力があると思われます。 ボルトの淨眼についてはまだ謎が多い気がします。 判明している能力が少ないからです。 しかし、大筒木一族にとっては脅威となる力であると思います。 大筒木モモシキや大筒木ウラシキがボルトの淨眼について厄介な力だと言っていました。 トネリがなぜ自分のチャクラをボルトに与えたのかはわかりませんが、トネリには何らかの目的があり、その目的を達成するためにボルトが必要かもしれません。 ボルトも少年ナルトも自身の特別な力を自分の意志で使うことはできていません。 二人とも自分に特別な力があることは知っていますが、自分自身の意志で力をコンすることはできていません。 尾獣か瞳力かと比べると点穴を見抜けたり空間移動ができるボルトの方が強い気がします。 ナルトは本当にボルトより弱いのか?次は二人のチャクラ量を比較してみたいと思います。 チャクラ量 二人のチャクラ量を比べると圧倒的にナルトの方が多いです。 九尾のチャクラがあるからです。 特別な力に関してはボルトの方が強いかもしれませんが、チャクラの消費を考えるとナルトには勝てません。 二人が戦ったらチャクラ量の関係で、少年ナルトが強いかもしれません。 結論 ボルトの淨眼についての能力が現時点で判明されているもののほかに、新たな能力が出てくるかもしれないし、淨眼の発動条件も明確にはわかっていません。 しかし、少年ナルトは九尾の力があることを自覚して、その力を使うときに九尾に会っています。 その時に九尾に対して「力を貸しやがれ」と言っているので、九尾の力を使う条件はなんとなくですが理解していると思います。 その点で、二人が戦ったら少年ナルトの方が強いと思いました。 今後のアニメでボルトと少年ナルトが戦うことがあるかもしれませんし、二人で共闘もあるかもしれません。 今後の展開に目が離せません。 TAM-VEM.

次の

ナルトとサスケ本当はどっちが強いの?2人の強さを比較してみた

ナルトとサスケどっちが強い

ナルトのライバルといえばサスケですよね。 ナルト全72巻の中で、2人の闘いが描かれていることも何度かありました。 そこで気になるのが、 結局ナルトとサスケってどっちが強いの?という点です。 今回の記事では、そんな疑問を解決していきたいと思います。 ナルトとサスケ結局どっちが強い? まず前提として、今回比べる2人の能力は72巻で闘っていた時点とします。 その上での個人的な意見としては、 サスケに1票です。 ナルトごめんなさい…。 これはナルトの「ド根性」とか抜きで考えたらですが、いくら尾獣と仙人モードの力があるとは言え、写輪眼と輪廻眼はチートすぎるからです。 尾獣の力はキラービーや我愛羅とそこまで変わりないですし、仙人モードも他の忍 自来也とかカブトとか だって使えるような力だと思います。 サスケは経験上、尾獣や仙人モードの力をもつ忍とも闘っています。 尾獣をコントロールするほどの力と大筒木カグヤのような 神に一番近い力をもつ忍がサスケです。 ナルトはそれほどの力を持っていないと思いますし、カグヤには勝てないと思います。 そんな2人が闘ったら、ナルトはサスケに敵わないんじゃないでしょうか? ナルトは風、サスケは火と雷。 相性的にもサスケに1票です。 ただ、漫画のようにHPなどが明確にない状態だったらナルトが勝つと思います。 どんなにやられても倒れないのがナルトですからね。 ネット上の声 『NARUTO-ナルト-』が完結してからしばらく経ってしまっていますが、ナルトとサスケどっちが強い論争がいくつかSNS上に残っていましたので参考までに紹介したいと思います。 今ナルトとサスケが戦ったらどっちが強いんだろう?? — リン 10naru10u こちらは10人の回答ですが、10人中7人は サスケが強いと回答したようです。 アニメNARUTO最終回! ナルトとサスケどっちが強いと思う? — 毛糸庵 vYkwM66VrjRXtvv こちらは「ナルトとサスケどっちが好き?」というようなアンケートもありますね。 ナルトにはナルトの強さがあるのですが、 普通の力比べだったらサスケが勝つかなという気がします。 参考までに、「ナルコレ」というアプリの強さ比べでは、ナルトとサスケが同じレベルだったら サスケの方が強いと答えた方が多いようですね。 以下のツイートをご覧ください。 まとめ 今回は『ナルトとサスケは結局どっちが強い?』というテーマで書かせていただきました。 今さらという感じもありますし、「そもそも比べることではない」という声もありましたが、気になっていた方も多いと思うのでそういった方に楽しんでいただけたら幸いです。 また、あくまでこれらは全て個人的な意見とSNSでの意見です。 強さ比べよりも 一番は『NARUTO-ナルト-』を楽しむことだと思うので、今後も『NARUTO-ナルト-』を楽しんでいただけるような情報を発信していきたいと思います。 『NARUTO-ナルト-』をもう一度楽しみたい、読んでみたいという方はこちらから購入できるのでチェックしてみてください。 今回はここまでです。 最後までご覧いただきありがとうございました。

次の