ペット ボトル 燃える ゴミ。 ごみの収集・分別

ごみの分別方法|各務原市

ペット ボトル 燃える ゴミ

それぞれのごみは、収集日の夜明け頃から午前8時30分までに出してください。 (資源品は午前7時から8時30分まで) 品目毎の 詳しい ごみの分別は、 をご覧ください。 資源品(月2回) 素材ごとに異物除去や選別処理を行い、問屋へ売却。 あるいは容器包装リサイクル法に基づいてリサイクルします。 種類毎に指定された出し方で出してください。 袋に入っていると、袋から出すために人手が必要になってしまいます。 クリーニングの袋もはずしてください。 雨の日に出せるものと出せないものがあるのはなぜですか? 衣類や紙パックは、濡れると保管している間にカビが生えてしまい、リサイクルできなくなります。 新聞紙や段ボールは保管期間が短いので、濡れてもカビが生えません。 なお、出した後に雨が降ってきたときは回収します。 古紙類(種類によって雨天時に出せるかが異なります) 新聞紙(雨の日も出せます) ひもで束ねて出してください(新聞回収用の袋でも回収します)。 (補足)雨天配達用のビニール袋は、「容器包装プラスチック類」で出してください。 段ボール(雨の日も出せます) ひもで束ねて出してください。 出すときの注意点 緩衝材(発泡スチロールなど)や留め具(金具)は取ってください。 ガムテープで束ねないで下さい。 間違えやすい品目 宅配ピザの箱など、汚れた段ボールは「可燃ごみ」 で出してください。 雑誌・ざつ紙(雨の日も出せます) (例)包装紙、空き箱、菓子の箱、メモ用紙、レシート、カレンダー、雑誌、本、パンフレットなど ひもで束ねるか、紙袋に入れ、結んでください。 出すときの注意点 持ち手がプラスチックの紙袋に入れて出すときは、持ち手をはずしてください。 間違えやすい品目 感熱紙、金紙・銀紙、ビニールコーティングされた紙、写真、壁紙、油などで汚れた紙は「可燃ごみ」で出してください。 紙パック(雨の日は出せません) (例)牛乳、ジュース類の紙パック(裏が白いもの) 洗って開き乾かして、ひもで束ねて出してください。 出すときの注意点 酒のパックなど、プラスチックの注ぎ口が付いているものは切り取ってください。 間違えやすい品目 中が銀色のパック、工作などで加工したものは「可燃ごみ」で出してください。 古着・古布類(雨の日は出せません) (例)衣類、手袋、靴下、下着、ハンカチ、スカーフ、カーテン、シーツ、毛布、タオルケットなど(ボタン・ファスナーはつけたまま) ひもで束ねて出してください。 間違えやすい品目 汚れのひどいもの、ペットが使ったものは「不燃ごみ」で出してください。 キルティングマット、足ふきマット、カーペット、じゅうたん、電気毛布は「不燃ごみ」で出してください。 PETボトル (例)飲料用、しょうゆ、みりん、酒などのPETボトル ふた、ラベルを取り、軽くすすいでつぶし、専用の回収袋に出してください(袋は集積所ごとに管理しています)。 出すときの注意点 ビニール袋に入れて出さないでください。 ふたが付いたままだと、つぶして梱包することができません。 ふたは必ず取ってから出してください。 ふた、ラベルは「容器包装プラスチック類」で出してください。 間違えやすい品目 てんぷら油のボトル、卵パックは「容器包装プラスチック類」で出してください。 空ビン類 (例)ジュース、酒、調味料、ドリンク剤、飲み薬のビンなど(割れていても可) ふた(金属のふたは資源品の金属類へ、プラスチックのふたは容器包装プラスチック類へ、はずせないふたはそのまま)を取って軽くすすぎ、専用の回収袋に出してください(袋は集積所ごとに管理しています)。 間違えやすい品目 化粧品のビン、酒や漬物を漬けるビン、ガラス・陶磁器類は「不燃ごみ」で出してください。 空カン類 (例)ジュース、酒、缶詰の容器、スプレー、ペンキのカンなど 軽くすすぎ、専用の回収袋に出してください(袋は集積所ごとに管理しています)。 出すときの注意点 スプレーは 中のガスを出し切って穴を開けずに出してください。 ガスが抜ききれない場合は柏市再生資源事業協業組合(電話番号:04-7131-1040)へご連絡ください。 金属類 大きいものはそのまま出してください ほとんど金属でできているもの。 3メートル、30キログラム(一人で運べる重さ)まで。 ガステーブル、石油ストーブ、アンテナ、ファンヒーター、自転車、ゴルフクラブ、スチール机、物干し竿、トースターなど。 自転車はサドルに「資源品」と表示を。 ストーブ、ファンヒーターは灯油と乾電池を抜いて 小さいものは空きカン類の回収袋に入れてください ほとんど金属でできているもの(ビニールコーティングも可)。 フライパン、鍋、金属のふた、針金、刃物類、針、釘、炊飯器の釜、フォーク、スプーン、きれいなアルミホイル、はさみ、針金ハンガー、ホッチキス、枝きりはさみはさみなど。 針や釘は紙で包んで中身を表示 刃物類は刃先をくるむ 針金ハンガーは、束ねて袋の外に出してください。 大型金属類(3メートル、30キログラムをこえるもの)は収集できません。 (補足)スチール物置、大型の給湯器などは業者に収集を依頼するか(柏市再生資源事業協業組合 電話番号 04-7131-1040)、ご自身で北部クリーンセンターへ搬入してください。 バッテリーは出せません。 (補足)バッテリーは市で処理ができないため、購入店か廃棄物処理業者へ処理を依頼してください。 有害ごみ(月2回 資源品と同日) (例)乾電池、蛍光管、使い切ったライター、水銀血圧計、水銀体温計など 品目別に中の見える袋に入れて、資源品の集積所に出してください。 容器包装プラスチック類(週1回) 容器包装リサイクル法に基づき、リサイクル(再商品化)します。 軽くすすいで汚れを落とし、 指定ごみ袋で出してください(指定袋はスーパー等で販売しています)。 容器包装プラスチックとは 商品を入れたもの 容器)や包んだもの(包装)のうち、商品を使ったり取り出して、不要になったものをいいます。 上のマークが目印です(多重包装の場合、マークが他の容器包装材についている場合もあります)。 パック・カップ・トレイ (例)卵パック、豆腐・カレールーのパック、ヨーグルト・プリンなどのカップ、カップ麺の容器、持ち帰り弁当の容器、惣菜のトレイ、肉や魚のトレイ、薬のシートなど 発泡トレイはできるだけ回収協力店へ プラスチック製のボトル、ふた、チューブ 洗剤・シャンプー・リンス・化粧品・たれ・乳酸菌飲料のボトル ペットボトルのふたなどプラスチック製のふた 歯みがきのチューブ、わさび・からしなどのチューブ ポリ袋、ラップ、ネット パン・菓子・冷凍食品・米などの袋、野菜・果物の外装袋、トレイにかかっているラップ、みかん・玉ねぎのネット、レジ袋、ペットボトルのラベルなど 次のものも「容器包装プラスチック類」で出してください。 家庭で使用したラップ、雨の日に新聞を包装している袋、 のマークが付いていないレジ袋・ポリ袋など 食品汚れの落としにくいものは可燃ごみへ。 レトルト食品の袋、しょうゆやからしの小袋、使用済みのラップなどは、リサイクル処理の過程で腐敗してしまいます。 容器であっても、それ自体が商品となっているものは「容器包装プラスチック」ではありません。 タッパー容器、ポリタンク、プランター、弁当箱、バケツ、衣装ケースなどは不燃ごみ。 在宅医療で使用された注射器(針)、点滴パック、チューブなどは収集できません。 処方された医療機関へお返しください。 可燃ごみ(週2回) 北部クリーンセンター、南部クリーンセンターで焼却処理します。 指定ごみ袋で出してください(指定袋はスーパー等で販売しています)。 袋の口は、十字にしっかりしばってください。 (注意)レジ袋などは使えません。 台所ごみ 料理くず、残飯、果物の皮、茶殻、貝殻などは、水切りをしっかりお願いします。 食用油は固めるか、布などに吸わせてください。 資源にならない紙くず類 ちりがみ、紙おむつ、写真、ビニール加工紙、感熱紙、紙コップ、簡易アルバム・中に銀紙が貼ってあるお酒等の紙パックなど 乾燥剤、保冷剤、湿布薬、アイス枕、布くず、汚れのひどいアルミホイルなど (紙おむつは汚物を処理する) テープ類 ビデオテープ、カセットテープなどケースと一緒に。 数が多い場合は、ひもで束ねて出しても可。 (ケースのみの場合は不燃ごみへ) 食品汚れの落としにくい容器包装プラスチック類 レトルト食品の袋、しょうゆやからしの小袋、使用済みのラップなど よくある質問 生ごみの水切りをしていますが、水気や臭いが気になります。 どうしたらいいですか? 生ごみや汚物など、水気や臭いが気になるものは、いままでどおり水切りをしてから、ポリ袋や新聞紙1枚程度で包んでも差し支えありません。 ただし、ごみ袋の中身が見えなくなるように全体を新聞紙等でおおうことはしないでください プラスチックを燃やしても大丈夫ですか? 柏市にある2つの清掃工場は、十分な公害対策を行っており、プラスチックを焼却しても、健康被害の心配はありません。 ばい煙(煙突から出るガス)の検査も定期的に行っています。 不燃ごみ(月2回) 北部クリーンセンターで破砕し、金属類を除去した後、焼却処理します。 中の見える透明な袋、スーパーのレジ袋などに入れて出してください(袋に入らない場合はそのまま)。 小型家具類・家電製品類 (例)1. 2メートル未満の木製家具、鏡台、ステレオ、オーディオセット、掃除機、ポット、スキー板、スプリングなしマットレス、扇風機、座椅子、こたつ(家具調こたつは粗大ごみ)、茶箱、パソコンのプリンターなど ほとんど金属のものは資源品へ。 (補足)リサイクルできます。 電子レンジ、オーブントースター、ガステーブル、石油ストーブなど カーペット、じゅうたん、キルティングマット、電気毛布などはたたんで出してください。 ボックスまで持ち込めない場合は不燃ごみへ。 のページもご覧ください。 ガラス・陶磁器類 板ガラス、ガラス食器、化粧品・果実酒用のビン、ガラス水槽・耐熱ガラスなどの特殊ガラス、鏡、茶碗、皿、植木鉢など 皮革製品・衣類以外の布製品 ランドセル、バッグ、靴、ぬいぐるみ、クッション、枕、玄関マット、バスマット、傘など プラスチック製品類 ポリバケツ、衣装ケース、ポリタンク、プランター、洗面器、歯ブラシ、タッパー容器、フロッピーディスク、CD、DVDなど ガラス・陶磁器類、皮革製品・衣類以外の布製品、プラスチック製品類について、小さなものは半透明の袋(レジ袋)などで出してください。 (補足)黒袋は使えません。 以下は「不燃ごみ」で出すことはできません。 パソコン のページをご参照ください。 テレビ、エアコン、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機 家電リサイクル法に基づいて処理してください。 お願い• ガラス・陶磁器などの割れ物を出すときは、中の見える袋で出すか、「ガラス(茶碗)」と表示してください。 年末など大掃除の時期は一度に大量の不燃ごみが出ます。 できるだけ少しずつ出してください。 ご協力おねがいします。 草木ごみ(月2回 不燃ごみと同日) 草・葉は中身の見える袋に入れて、木や枝はひもで束ねて出してください。 粗大ごみ(予約制 月曜日から土曜日) 大きさに関わらず対象となるもの ベット一式(枠のみも含む)、スプリング入りマットレス、大型マッサージ椅子、オルガン・エレクトーン、乗馬型健康器具、電子ピアノ、ソファー、 布団(こたつ布団、かいまき含む)3枚まで1点扱い 座布団(ベビー布団含む)5枚まで1点扱い 1辺が1. 2メートル以上の場合、対象となるもの (例)たんす、食卓テーブル、食器棚など 粗大ごみ回収の流れ 回収の予約 委託業者 山本産業株式会社へ電話で申し込みしてください。 電話番号 04-7132-1878 受付時間 月曜日から土曜日 午前8時30分から午後5時 (補足)聴覚等に障害がある方は下記用紙に必要事項を記入し、環境サービス課までファックスにてお申込ください。 (詳細は下記用紙参照) 「処理券」を購入 粗大ごみ処理券を購入してください(1点につき1,000円+税)。 「処理券」を貼る 「粗大ごみ処理券」に名前を記入し、粗大ごみにしっかり貼り付けてください。 家の前に出す 一戸建てのお宅は玄関先に、アパート・マンションなどは1階入口付近に朝8時30分までに出してください。

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ペットボトルのペリエの分別|コストコ通掲示板

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変わっていくゴミの分別方法 東京23区では2008年4月から順次、家庭から出される一般廃棄物としてのプラスチック(「廃プラスチック」といいます)を『可燃ごみ』として扱うことにしました。 これまで不燃ごみとして主に埋め立て処理してきたのを改め、焼却処理しようというのです。 プラスチックには「燃えにくい」「燃やすと有毒ガスを発生して健康被害の危険がある」といったイメージがあり、当然、焼却処理に反対する意見も少なくありませんでした。 しかし、ごみ処理能力の問題・リサイクル意識の高揚など、時代の流れからしても「待ったなし」という状況まで追い込まれていました。 そういう意味では、今回の『可燃ごみ』化は必然の流れと言えるのかもしれません。 そこで今回、東京のごみ問題を取り上げたいと思います。 なぜ、プラスチックを燃やす必要があるのか?……いっしょに考えてみましょう。 <目次>• 廃プラスチックは「有効資源」「埋め立て不適物」 まずは、23区が直面する廃プラスチック処理の現状から見てみましょう。 東京23区がごみ収集する廃プラスチックの量は年間約50万トンだそうです。 その内訳をみると、約30万トンが不燃ごみとして捨てられ、埋め立て処理されています。 つまり、3割強の廃プラスチックは以前から燃やされているのです。 では、なぜ、プラスチック廃棄物を燃やさざるを得なくなったのか? そこには3つの理由がありました。 最終処分場(埋め立てる場所)の残余容量に限界が見えてきた• 廃プラスチックをリサイクルしようという意識の表れ• ごみの焼却技術・能力の向上 「夢の島」という言葉をご存じでしょうか? 南国のリゾート地のことではなく、そう、東京湾のごみ埋め立て処理場(江東区14号処理場)のことです。 現在も23区のごみは東京湾内のいくつかの処理場で最終的に埋め立て処理されており、 このままではおよそ30年後に満杯になってしまうそうです。 その上、新たに処理場を確保することも容易ではなく、残余容量に限界が見えてきたことがプラスチックの焼却処理につながっています。 廃プラスチックは軽く、かさばることから、これを焼却することで最終処分量を大きく削減する効果が期待できるのです。 次に、リサイクル意識の高まりが2番目の理由です。 マイホーム業界では循環型住宅市場の構築が声高に叫ばれ出していますが、廃棄物においても資源の再利用が注目されるようになっています。 東京都では、廃棄物処理計画において廃プラスチックを『有効資源』と位置付け、『埋め立て不適物』と表明するほどの力の入れようです。 ここでいう資源の再利用とは、1つは廃プラスチックをもう一度、プラスチック製品に再生して利用する方法、あるいは、熱や圧力を加えて元の石油などに戻してから再生利用する方法のほか、今回は 「サーマルリサイクル」という試みが本格化しようとしています。 排熱を発電に活用するのが「サーマルリサイクル」 サーマルリサイクルとは、廃プラスチックを焼却した際に発生する熱エネルギーを再利用しようという考え方のこと。 排熱(熱エネルギー)を発電に利用することで、新たなエネルギー源(廃棄物発電)を確保しようという発想です。 また、ごみ焼却による熱エネルギーを有効利用することは、同時に化石燃料の使用量抑制にも一役買います。 地球温暖化ガスを排出してしまうというマイナス面はありますが、資源の保全効果や経済性において、総合的には有効なリサイクル手段と考えられています。 そして最後が、ごみの焼却技術・能力の向上により、有害ガスの発生あるいは焼却炉の破損の問題などが解決されたことも大きく影響しています。 この点は廃プラスチック焼却を促す直接の理由ではありませんが、焼却処理するためのインフラ整備が出来上がったことで、サーマルリサイクルを始動させるきっかけにつながっています。 23区では、1974年(昭和49年)から廃プラスチックを『不燃ごみ』として処理してきました。 2008年4月から順次、廃プラスチックは『可燃ごみ』へと変わります。 では、実際にはどうやって分別すればいいのでしょう? プラスチックは「資源ごみ」または「可燃ごみ」に分別される ひと口にごみと言っても、ごみには5つの種類があります。 可燃ごみ:燃やすごみ• 不燃ごみ:燃やさないごみ• 資源ごみ:リサイクルするごみ• 粗大ごみ:家具や家電製品など、寸法・重量が大型な家庭ごみ• メーカーにリサイクル義務のあるごみ:エアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機の4品種 2008年4月から順次、プラスチック製品は可燃ごみとなるわけですが、それでは「プラスチック製品」とは具体的にどのような物なのか、以下に主な例を紹介します。 つまり、【第1分類】【第2分類】の隔てなく、すべて可燃ごみとして処理してしまう区と、同じプラスチック類でも一部を『資源ごみ』として分別する区が併存することになります。 ご自宅の場合はどうなっているか、確認しておくと安心でしょう。 「経済大国」と言われて久しい日本ですが、繁栄の影にはスクラップ・アンド・ビルドの現実がありました。 われわれの生活は大量生産・大量消費によって支えられてきたのです。 環境負荷を軽減させるのに、ごみの分別は有効です。 慣れないうちは面倒に感じるでしょうが、避けては通れません。 私も含め、みんなで協力していく姿勢が重要となります。 【関連記事】•

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燃えるゴミにプラとか缶とかペットとか入れても回収してくれる地域があるらしい [166962459]

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ごみの分別を行い、指定袋を使用して決められた収集日・時間・場所を守って住みよい、きれいな街にしましょう。 ごみ減量化のため、リサイクルにご協力ください。 燃えるごみ・燃えないごみは、必ず市の指定袋に入れて出してください。 旧袋も使用できます。 指定袋・粗大ごみシールは市内の販売店で購入してください。 指定袋は、燃えるごみが「大・中・小」の3種類、燃えないごみが「大・小」の2種類です。 ごみの量に応じて使い分けてください。 指定袋・シールには、自治会名と氏名を記入しましょう。 収集日当日の8時30分までに、お住まいの地区の決められた集積所に出しましょう。 夜間の排出や、他地区への持ち込みはやめましょう。 空き缶などの金属類のほか、古紙類、空きビンなどは各地区の資源ごみ集団回収のルールに従い、なるべく資源ごみ回収に出しましょう。 令和2年度わが家のゴミ収集カレンダー 地区別のごみ収集日は、「」をご確認ください。 ごみの分け方・出し方• ごみの指定袋・シールには、自治会名・氏名を必ず記入してから持ち出して下さい。 年末年始を除く、月曜日から金曜日の祝日・休日も収集します。 指定袋に入っていないごみは回収しません。 英語版のごみの分け方・出し方は、こちらをご覧ください。 燃えるごみ 週2回 (指定袋に入れてください) 紙類• 紙くず など (補足)古紙類は、なるべく各地区の資源ごみ集団回収に出してください。 台所のごみ(生ごみ)• 料理くず など (補足)よく水切りをしてください。 繊維類• 衣類・はぎれ・座ぶとん など プラスチック類• シャンプーや洗剤の容器・ポリバケツ・ビニールホース・ビデオテープ・CD・DVD・食品トレー(なるべく店頭回収に出してください)・使い捨てライター プラスチック製) など (注意)使い捨てライターは、火気のない風通しの良い屋外でガスを抜いてから出してください。 詳しくは、(新しいウインドウが開きます)をご覧ください。 ゴム、皮革製品• 靴・ベルト・カバン など その他• 落葉・少量の小枝・少量の食用油(紙や布にしみこませるか、固めてから袋に入れる)・使い捨てカイロ・保冷材 など (注意)少量の小枝は長さ50センチ、太さ10センチ以下に切って出して下さい。 (バラなどのトゲのあるものは、新聞紙などに包んで出してください)量が多い場合には、分けて出してください。 (補足)廃食用油については、市役所本庁舎・第二庁舎・伊香保行政センター・小野上行政センター・子持行政センター・赤城行政センター・北橘行政センター・各公民館・清掃管理事務所で回収しています。 詳しくは、をご覧ください。 燃えないごみ 月2回 (指定袋に入れてください) 金属類• 包丁・はさみ・傘・アルミホイル など (注意)鋭利なものは、新聞紙などに包んで出してください。 (補足)空き缶は、なるべく各地区の資源ごみ集団回収に出してください。 ガラス・陶磁器• 電球・ガラス・コップ・せともの・植木鉢・蛍光管 など (注意)電球・ガラスは新聞紙などで包むか、購入時の包装材に入れて出してください。 (補足)蛍光管については、市役所本庁舎・第二庁舎・伊香保行政センター・小野上行政センター・子持行政センター・赤城行政センター・北橘行政センター・各公民館・清掃管理事務所で回収しています。 詳しくは、をご覧ください。 乾電池• アルカリ電池・マンガン電池 (注意)小型充電式電池・ボタン電池は、電器店などにある電池回収箱に入れてください。 家電製品• ラジオ・ドライヤー・アイロン・電気ポット・時計・デジタルカメラ・プリンター など(指定袋に入る大きさのもの) (注意) パソコンは集積所に出せません。 製造メーカーに回収を申し込んでください。 詳しくは、をご確認ください。 カセットボンベ・スプレー缶 (注意)使い切ってから、穴を開けずに出してください。 令和2年4月から穴を開けるのは不要となりました。 ごみ収集車の火災防止のため、 スプレー缶・カセットボンベはトラックで別に回収します。 スプレー缶・カセットボンベを出すときは、 金属類・ガラス・乾電池などと袋を別にして、燃えないごみ指定袋に入れてください。 (補足)中身が残っている場合のガスの抜き方は、製造メーカーに問い合わせるか、下記をご確認ください。 スプレー缶 (新しいウインドウが開きます) カセットボンベ (新しいウインドウが開きます) リサイクルごみ 月2回 ペットボトル• ジュース・酒類・醤油などの容器で、識別マーク1があるもの。 (注意) ラベルとキャップを取り除き、中をすすぎ、つぶさないで専用容器に出してください。 汚れのひどいものは、燃えるごみへ出してください。 (補足)平成30年4月からペットボトルのラベルを剥がしていただくことになりました。 詳しくは、(新しいウインドウが開きます)をご確認ください。 ガラスビン• ドリンク剤・食品・調味料・飲料などのガラスビン (注意)ふたを取り除き、中をすすいで、色別の専用コンテナに出してください。 無色透明ビンは白色、茶色ビンは黄色、その他の色のビンは青色コンテナです。 割れたビンや油の付着したビンは、燃えないごみとして出してください。 ガラス製の器(コップ、ガラス皿など)はリサイクルできません。 コンテナには入れずに、燃えないごみとして出してください。 粗大ごみ 年4回 (粗大ごみシールを貼付してください) 原則として、指定袋に入らない大きさのものです。 1回に6点まで出せます。 燃えるものと燃えないものに分別して出してください。 (注意)シールが剥がれないようにしっかり貼付してください。 (補足)市では、粗大ごみの戸別訪問回収は行っていません。 ご不明な点は、環境政策課へお問い合わせください。 家具類• 机・イス・タンス・鏡台・テーブル・食器戸棚・げた箱・本棚 など 寝具類• ベッド(スプリングは分別してください)・ふとん など 大きな家電製品• 電気こたつ・ストーブ・ファンヒーター・電子レンジ など (注意) 家電4品目(エアコン・テレビ(ブラウン管式、液晶式、プラズマ式)・冷蔵庫及び冷凍庫・洗濯機及び衣類乾燥機)は家電リサイクル法の定めにより収集できません。 販売店でリサイクル料金と運搬費用を支払い処理してもらうか、郵便局でリサイクル料金を支払い自分で指定場所へ持ち込んでください。 詳しくは、をご確認ください。 その他• ジュータン・自転車・トタン・洗面台・ミシン・ガス湯沸器・流し台・調理台・スキー板・子供用遊具(滑り台、ブランコなど)・ブラインド など 資源ごみ回収 市では、回収団体に報奨金を交付し、資源ごみのリサイクルを促進しています。 回収団体により、回収品目などに違いがあります。 詳しくは、地元の回収団体(自治会・育成会など)へお問い合わせください。 古紙類• 新聞・雑誌・広告・ダンボール・雑がみ・牛乳パック など ビン類• ビールビン・一升瓶(茶色、緑色) など 金属類(アルミや鉄製品)• 空き缶・なべ・やかん など 布類• 衣類・シーツ・タオル・ジーンズ など 収集できないごみ ガスボンベ・タイヤ・農薬・機械油・塗料・農業用ビニール・農機具・建築廃材・バッテリー・バイク・消火器・在宅医療廃棄物・自動車部品 など 清掃センターでは処理できません。 販売業者などに引き取ってもらってください。 農業用ビニール・農薬の処分は、農協などの販売店にご相談ください。 タイヤ・バッテリー・消火器は、環境まつりで実施する有料回収をご利用ください。 小型のプロパンガスボンベは、LPガス協会渋川支部またはガス小売店へご相談ください。 在宅医療廃棄物については、受診する医療機関または薬を処方する薬局にご確認ください。 大量の伐採木 大量の伐採木および根株は、清掃センターでは処理できません。 市内の民間処理施設で処理ができますのでご利用ください。 (有料) お問い合わせ先 北進重機株式会社 電話番号:0279-25-0815 吾妻木質燃料株式会社 電話番号:0279-25-8233 直接搬入(有料) 清掃センターへの直接持ち込みが可能です。 (有料) ごみ処理手数料は、20キログラムごとに300円です。 直接持ち込みをされる場合は、お住まいの地域確認のため運転免許証などの身分証明書を持参してください。 燃えるごみ、燃えないごみ、粗大ごみを受付します。 分別して搬入してください。 詳しくは、(新しいウインドウが開きます)をご確認ください。 お問い合わせ先 渋川地区広域圏清掃センター 電話番号:0279-23-0460 搬入時間(土曜日・日曜日、年末年始を除く) 午前8時30分から午後4時30分まで(正午から午後1時は除きます) (補足)午前中は正午、午後は4時30分には退場できるよう、余裕を持って搬入してください。 事業系ごみ(有料) 事業所・商店・飲食店・工場などの事業活動によって生じたごみは、 一般のごみ集積所には出せません。 自己処理するか、直接清掃センターへ自分で持ち込むか、一般廃棄物処理業許可業者(有料)と契約して処理してください。 一般廃棄物処理許可業者については、よりご確認ください。

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