高橋 洋一。 元財務省官僚の高橋洋一氏、窃盗事件・逮捕は財務省批判への権力による謀略か!? それとも…!? 2012年、岩上安身が高橋氏本人に直撃!! 謎に包まれた事件の真相をたぐり出す!!

高橋洋一の経歴や妻・子供や家族と年収・学歴は?天才の評判も調査!

高橋 洋一

「#検察庁法改正案に抗議します」俳優、歌手らが多数ツイートの違和感 識者「法案をよく理解していないのでは」 国家公務員法改正案の審議が8日、衆院内閣委員会で始まった。 同案には、検察官の定年を延長する検察庁法の改正部分も含んでおり、野党議員や著名人らが9~10日にかけ、「安倍政治の横暴だ」「三権分立が壊される」などと抗議意思を示すツイートを相次いで発信した。 ただ、元内閣参事官で嘉悦大学教授の高橋洋一氏は「反対派は、法案をよく理解していないのでは。 検察官が『年金難民』になりかねない」と指摘している。 政府は今年1月、政権に近いとされる黒川弘務・東京高検検事長(63)の定年延長を閣議決定し、検事総長になる道を残した。 8日の法案審議は、定年延長問題と改正案の関連性をただそうと、森雅子法相の出席を求めた野党会派と共産党が欠席したまま始まった。 政府・与党の姿勢に反発してか、ネット上では「#(ハッシュタグ)検察庁法改正案に抗議します」という投稿が相次いだ。 立憲民主党の枝野幸男代表が「火事場泥棒そのものだ」と安倍晋三政権を批判しただけでなく、ジャーナリスト、作家、有名俳優、人気若手歌手、漫画家などが発信した。 10日、ツイッターのトレンドワードで国内上位に入り、一時約380万以上を記録した。 女優の小泉今日子は「もう一度言っておきます!」などのコメント付きで連続投稿した。 歌手のきゃりーぱみゅぱみゅも、政界と検察幹部の人物相関図を引用して投稿した。 引用ここまで 暗黒卿。 きゃりーぱみゅぱみゅはツイッターを消去したようだ。 まあ暇になった芸能人がわらわらと出てきて、自己主張するのもいいが、あんまり馬鹿なことをいってると愛想尽かされるぞ。 きちんと理解して読めばこの法案が民主党政権時代の野田内閣でスタートしているのもわかるし、法案が実際に施工される2022年には現在の黒田検事総長はとっくに引退していない。 安倍首相もよほどのことがなければとっくに首相を辞めている。 つまり中身のない「反対のための反対」なのだ。 小泉今日子とか、なぜこいつが人気があるのかさっぱりわからなかったが、年をとってもまだ人気者のつもりなのだろうか。 もはや一般人は芸能人なんぞより数段学習しているのだ。 なんでこんなババアに上から目線で言われなきゃならんのだ。 動画が大量になってきたので3つに分けました。 外国人の日本訪問動画です。 健康について日々思う事を。 絶望的に掃除が苦手な男が掃除を勉強します。 一人暮らしの料理の助けに。 学習のお手伝いに。 お暇なら覗いてみてくださいね.

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山本太郎氏「消費税ゼロ」への高橋洋一氏の批判に徹底反論!(下)

高橋 洋一

高橋洋一氏がというコラムを書いている。 もはや彼の話なんか誰も信用しないが、朝日新聞のように嘘の上塗りをするのは困ったものだ。 彼の出すのは「安倍政権で就業者数が増えた」という次のグラフだ。 就業者数は安倍政権が成立する前の2012年から増えているが、2013年から就業者が増えたのは事実である。 しかし労働力調査でいう就業者とは、 1ヶ月に1時間でも仕事をした人で、パート・アルバイトも含まれる。 非正社員数は、次の図のように2009年にリーマン・ショックで減ったあと、民主党政権でも増えており、 就業者の増加は非正社員の増加でほぼ説明できる(後者のほうがやや多い)。 就業者数と非正社員(右軸)の数(万人)出所:労働力調査 現在の就業者数はリーマン・ショック前の水準に戻っただけで、この変化は循環的なものだが、その中身は大きく変わった。 それはも指摘するように、2010年代に団塊の世代が引退して再就職し、非正社員の比率が40%を超えたことだ。 上の数字からわかるように、正社員は減り、総労働時間も減っている。 要するに、就業者数が増えたのはアベノミクスのおかげではなく、いったん退職した高齢者が非正社員になり、 正社員がパートタイムの非正社員に代替されただけなのだ。 したがって私が以前にで説明したように、失業率は下がっているのに実質賃金は下がっている。 その他の高橋氏の議論は「オレサマ潜在成長率は日銀よりずっと高い」という類の笑い話で、論評にも値しない。 普通の経済学を勉強すれば、金融政策で潜在成長率が上がるはずがないことは自明だ。 経済学者を自称する前に、少しは経済学の勉強を(千葉商科大学以外で)してほしいものだ。 彼はアゴラの創立メンバーだから、反論は歓迎する。 今まで彼が繰り返してきた「物価はマネタリーベースで決まる」とか「インフレ目標で2%のインフレになって経済は劇的に回復する」とかいう予言がその後どうなったのか、自分の言論に責任をもって検証してほしいものだ。

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山本太郎氏「消費税ゼロ」への高橋洋一氏の批判に徹底反論!(下)

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【日本の解き方】不必要な感染広げるリスクもあり…全国民へのPCR検査はやはり不要 「超過死亡」も大きく出ていない 新型コロナウイルスをめぐっては、本コラムでは3月初めの時点で、全国民を対象にやるべきではないと書いた。 やみくもにPCR検査をしてもコストパフォーマンスが悪いと指摘したもので、現場の医師が必要だと判断した場合には検査を行うべきだし、その際のスピードや効率を上げるのはいうまでもない。 ところが、相変わらずメディアでは、PCR検査を全国民に実施すべきとの主張が繰り返されている。 一部の論者からも、感染拡大防止のために自粛要請が続くのであれば、経済的損失が大きいとして、PCR検査を拡大することで自粛要請を緩和できるという主張がある。 先日、一部メディアで「PCR検査を倍にすれば、接触が5割減でも収束可能」とする数理モデルによる研究結果について報じられた。 しかし、そのモデルの前提は、感染の初期段階であると明記されており、現在は既に新規感染者はピークアウトしていることから現実的とはいえないものだ。 接触削減による効果は数理モデルの中で処理されるので、PCR検査が接触削減に代替しうるかどうかも、数理モデルの中で扱うのがいいだろう。 この意味で、この論文に興味があったので原典を読んだが、現実離れしていて残念だった。 引用ここまで 暗黒卿。 幸いなことに日本は最悪の医療崩壊はおこさずに済んだ。 今年に入ってから地上波などでPCR検査を全員にやれという無茶な意見が出回っていたが、ネット上での冷静な議論があったのでこちらは落ち着いて見ることができた。 逆に地上波ぐらいしか入手出来る情報がない人は、この数ヶ月間怯えて暮らす羽目になったのではないか。 これはもう地上波の引き起こした犯罪に近い。 日本には有識者会議など世界に誇れる叡智があったわけで、そしてそれらの叡智が予想した通りに5月に終息しそうだ。 そういったことをまったく触れずに、何故かPCR検査にこだわり続け、結局数ヶ月間の間空振りに終わった。 この地上波のワイドショーの愚かさは皆覚えておかねばなるまい。 そして日本人は世界に誇る実績をまた作り出したことを誇りに思っていいだろう。 動画が大量になってきたので3つに分けました。 外国人の日本訪問動画です。 健康について日々思う事を。 絶望的に掃除が苦手な男が掃除を勉強します。 一人暮らしの料理の助けに。 学習のお手伝いに。 お暇なら覗いてみてくださいね.

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