コールド レイン フェス。 coldrain(コールドレイン)のライブチケットを譲ります

「coldrain(コールドレイン)」主催ライブ「BLARE FEST. 2020(ブレア フェス)」ポートメッセなごやで開催!|ナイスタイム(NICE TIME)

コールド レイン フェス

今年、LUNA SEA主宰のロック・フェス"LUNATIC FEST. 2018"が開催されることになった。 記念すべき第1回から3年ぶり2回目の開催となる本フェスは、前回以上にバラエティ豊かな出演アーティストが揃っている。 今回は、2015年に初開催された"LUNATIC FEST. "に続き2度目の出演となるcoldrainよりMasato、そして、今回初出場となるThe BONEZよりJESSEを迎え、対談を敢行。 "LUNATIC FEST. "に対する意気込みを含めて、ざっくばらんに語ってもらった。 2018"に出演するおふたりに集まってもらいました。 まずはおふたりの出会いから教えてもらえますか? JESSE:覚えてないな(笑)。 Masato:RIZEが名古屋DIAMOND HALLに出てて、当時(JESSEは)モヒカンでしたね。 そこで観たライヴが想像以上で、俺はライヴ終わったあと音源を渡しに行ったんですよ。 JESSE:えっ、マジで! coldrainの? Masato:いや、前身バンドですね。 Katsuma(Dr)と一緒にやっていたんですけど。 ライヴを観る前は"なんだよ、RIZE"と思ってたけど(笑)、実際観たら"やべぇー!"ってなって。 そのあとのイベントでJESSE君がThe BONEZとしてソロで来て、そこにcoldrainも出たんですよ。 JESSE:それは覚えてる。 The BONEZはもともとソロのヒップホップから始まったからね。 名古屋ではいろんなバンドを紹介してもらったなぁ。 Masato:俺らの企画で一度RIZEを呼んで、Crossfaithと一緒にZepp Nagoyaでやったこともありましたね(2013年に開催したcoldrain主催イベント"BLARE DOWN BARRIERS 2013")。 JESSE:RIZEは2000年のデビュー後はあまり対バンせずにやってきたから。 意外とほかのバンドとの交流がなかったんだよね。 当時、宇頭巻(現UZMK)、山嵐とかみんな敵だったんですよ。 -あの時代はみんなバチバチしてましたからね(笑)。 JESSE:"TRIPLE AXE"みたいに"みんな仲間"みたいなことが俺らの時代はまったくなくて、敵のライヴを潰しにかかったりしてたからね。 そういう時代だったから、バンド同士で交流もなかったしね。 だけど5年前にThe BONEZを結成したとき、ゼロからやろうと思って、後輩にも頭を下げたりしてね。 Masato:ははははは(笑)。 -The BONEZをやり始めてから、coldrainとの交流も深くなって? JESSE:(俺らは)後輩ですからね。 Masato:先輩であり、後輩みたいな(笑)。 -お互いの音楽性に関してはどんな感想を持ってます? Masato:後輩として言わせてもらうと、JESSE君に対しては嫉妬しかないですね。 ステージから解き放たれる感じ、何をやるかわからない爆発力は、悔しいというより、無理だと思うやり方だから。 ズルいなと思います。 -ちょっとこの人はマネできないと(笑)。 Masato:はい。 "京都大作戦"でまたなんかやった、みたいな話をよく聞くんで。 JESSE:ステージに100人乗ったときはさすがにビビッたからね(笑)。 Masato:ONE OK ROCKのTaka(Vo)ともよく話すんですけど、俺らはそのタイプじゃないなと。 Masato:そうそう。 だから、俺たちはクレバーにやるしかないかなって。 K(Pay money To my Pain/Vo)君ともこういう話をして、俺たちは歌が上手いと言われなきゃダメだって。 どうやったらJESSE君みたいな人に勝てるかなと考えるんですよ。 やっぱり、不特定多数の人に対して魅せるステージングをするレベルが異様に高いなと。 -JESSEさんはどうですか? JESSE:Kが一目置いていたのがMasatoなんですよ。 Kは両極端で"俺より歌上手い奴はいねぇ!"という時期と、"俺、世界で一番(歌が)下手だ...... "という時期があって。 Masato:ははははは(笑)。 JESSE:みんな練習しないと、上手くならないわけで。 で、徐々にMasatoにビビるようになって、あいつは自分自身に打ち勝てないときがあったりして。 で、Kがcoldrainと対バンしたときかな。 "今から家行っていい?"と言われて、そのとき"お前は(Masatoのこと)どう思ってる?"と聞かれたりして。 国内屈指のライヴ・バンドであるThe BONEZが、その魅力を余すところなく収めたライヴDVDをリリース! 今作は、アルバム『WOKE』のツアー・ファイナルであるZepp Tokyo公演を150分ノーカット完全収録、さらにThe BONEZクルーによるインタビュー映像もたっぷり47分収録という、超充実の内容になっている。 ライヴ映像で、最初から最後まで魂のこもった白熱のパフォーマンスが、多彩なカメラ・ワークで楽しめるだけでなく、メンバーそれぞれの思いが語られたMCでは、グッと熱いものがこみ上げてくる。 PTPというバンドがあってKという人がいて、そしてThe BONEZがここまで歩んできた道のり。 音楽というバトンを受け取った者たちの生き様が共有された、特別な作品だ。 山本 真由 6枚目のフル・アルバムが約2年ぶりに待望のドロップ。 前作は10周年、武道館を見据えた目的意識の明確な作品だったが、今作はそういった大命題がないぶんニュートラルで自由な状態で制作したため、12曲すべて趣の異なる練りに練られた作品に仕上がった。 まずはすでにMVが公開されているTrack. 2が秀逸。 イントロから最後の1音まで余すところなく高品質でドラマチックな楽曲となっている。 またTrack. 1もいい。 もとより漢気溢れる重心の低いヘヴィ・ロックにゲストVo、Ryo(Crystal Lake)のシャウトでひと際獰猛さが増す、今作で最も激しい楽曲と言える。 来年2月地元名古屋で自身初のフェス"BLARE FEST. 2020"開催を発表した彼ら。 洋邦入り乱れた尖ったフェスになりそうな"BF"からも目が離せない。 村岡 俊介(DJムラオカ) INTERVIEW [2018. 06 UPDATE] [2018. 04 UPDATE] [2019. 08 UPDATE] [2018. 08 UPDATE] [2016. 12 UPDATE] [2016. 23 UPDATE] [2015. 17 UPDATE] [2015. 25 UPDATE] [2013. 11 UPDATE] [2019. 27 UPDATE] [2018. 25 UPDATE] [2017. 11 UPDATE] [2017. 10 UPDATE] [2016. 19 UPDATE] [2016. 16 UPDATE] [2015. 21 UPDATE] [2015. 16 UPDATE] [2014. 11 UPDATE] [2014. 11 UPDATE] [2013. 16 UPDATE] [2013. 18 UPDATE] [2012. 06 UPDATE] [2011. 28 UPDATE] [2011. 10 UPDATE] [2010. 11 UPDATE] [2009. 07 UPDATE] VIDEO MESSAGE [2018. 08 UPDATE] 1min 34sec [2016. 23 UPDATE] 3min 06sec [2015. 25 UPDATE] 6min 35sec [2013. 21 UPDATE] 2min 21sec [2019. 27 UPDATE] 5min 29sec [2017. 11 UPDATE] 3min 50sec [2016. 19 UPDATE] 5min 54sec [2015. 21 UPDATE] 3min 04sec [2014. 11 UPDATE] 3min 40sec [2013. 12 UPDATE] 5min 36sec [2012. 04 UPDATE] 4min 46sec [2012. 23 UPDATE] 1min 06sec [2011. 10 UPDATE] 2min 14sec [2010. 12 UPDATE] 2min 16sec LIVE REPORT [2018. 05 UPDATE] [2018. 04 UPDATE] [2015. 14 UPDATE] [2015. 14 UPDATE] [2017. 01 UPDATE] [2016. 23 UPDATE] [2015. 11 UPDATE] [2015. 01 UPDATE] [2015. 27 UPDATE] [2015. 09 UPDATE] [2014. 13 UPDATE] [2019. 08 UPDATE] [2018. 23 UPDATE] [2016. 06 UPDATE] [2016. 22 UPDATE] [2015. 12 UPDATE] [2015. 25 UPDATE] [2014. 27 UPDATE] [2014. 28 UPDATE] [2013. 26 UPDATE] [2012. 18 UPDATE].

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今年、LUNA SEA主宰のロック・フェス"LUNATIC FEST. 2018"が開催されることになった。 記念すべき第1回から3年ぶり2回目の開催となる本フェスは、前回以上にバラエティ豊かな出演アーティストが揃っている。 今回は、2015年に初開催された"LUNATIC FEST. "に続き2度目の出演となるcoldrainよりMasato、そして、今回初出場となるThe BONEZよりJESSEを迎え、対談を敢行。 "LUNATIC FEST. "に対する意気込みを含めて、ざっくばらんに語ってもらった。 2018"に出演するおふたりに集まってもらいました。 まずはおふたりの出会いから教えてもらえますか? JESSE:覚えてないな(笑)。 Masato:RIZEが名古屋DIAMOND HALLに出てて、当時(JESSEは)モヒカンでしたね。 そこで観たライヴが想像以上で、俺はライヴ終わったあと音源を渡しに行ったんですよ。 JESSE:えっ、マジで! coldrainの? Masato:いや、前身バンドですね。 Katsuma(Dr)と一緒にやっていたんですけど。 ライヴを観る前は"なんだよ、RIZE"と思ってたけど(笑)、実際観たら"やべぇー!"ってなって。 そのあとのイベントでJESSE君がThe BONEZとしてソロで来て、そこにcoldrainも出たんですよ。 JESSE:それは覚えてる。 The BONEZはもともとソロのヒップホップから始まったからね。 名古屋ではいろんなバンドを紹介してもらったなぁ。 Masato:俺らの企画で一度RIZEを呼んで、Crossfaithと一緒にZepp Nagoyaでやったこともありましたね(2013年に開催したcoldrain主催イベント"BLARE DOWN BARRIERS 2013")。 JESSE:RIZEは2000年のデビュー後はあまり対バンせずにやってきたから。 意外とほかのバンドとの交流がなかったんだよね。 当時、宇頭巻(現UZMK)、山嵐とかみんな敵だったんですよ。 -あの時代はみんなバチバチしてましたからね(笑)。 JESSE:"TRIPLE AXE"みたいに"みんな仲間"みたいなことが俺らの時代はまったくなくて、敵のライヴを潰しにかかったりしてたからね。 そういう時代だったから、バンド同士で交流もなかったしね。 だけど5年前にThe BONEZを結成したとき、ゼロからやろうと思って、後輩にも頭を下げたりしてね。 Masato:ははははは(笑)。 -The BONEZをやり始めてから、coldrainとの交流も深くなって? JESSE:(俺らは)後輩ですからね。 Masato:先輩であり、後輩みたいな(笑)。 -お互いの音楽性に関してはどんな感想を持ってます? Masato:後輩として言わせてもらうと、JESSE君に対しては嫉妬しかないですね。 ステージから解き放たれる感じ、何をやるかわからない爆発力は、悔しいというより、無理だと思うやり方だから。 ズルいなと思います。 -ちょっとこの人はマネできないと(笑)。 Masato:はい。 "京都大作戦"でまたなんかやった、みたいな話をよく聞くんで。 JESSE:ステージに100人乗ったときはさすがにビビッたからね(笑)。 Masato:ONE OK ROCKのTaka(Vo)ともよく話すんですけど、俺らはそのタイプじゃないなと。 Masato:そうそう。 だから、俺たちはクレバーにやるしかないかなって。 K(Pay money To my Pain/Vo)君ともこういう話をして、俺たちは歌が上手いと言われなきゃダメだって。 どうやったらJESSE君みたいな人に勝てるかなと考えるんですよ。 やっぱり、不特定多数の人に対して魅せるステージングをするレベルが異様に高いなと。 -JESSEさんはどうですか? JESSE:Kが一目置いていたのがMasatoなんですよ。 Kは両極端で"俺より歌上手い奴はいねぇ!"という時期と、"俺、世界で一番(歌が)下手だ...... "という時期があって。 Masato:ははははは(笑)。 JESSE:みんな練習しないと、上手くならないわけで。 で、徐々にMasatoにビビるようになって、あいつは自分自身に打ち勝てないときがあったりして。 で、Kがcoldrainと対バンしたときかな。 "今から家行っていい?"と言われて、そのとき"お前は(Masatoのこと)どう思ってる?"と聞かれたりして。 国内屈指のライヴ・バンドであるThe BONEZが、その魅力を余すところなく収めたライヴDVDをリリース! 今作は、アルバム『WOKE』のツアー・ファイナルであるZepp Tokyo公演を150分ノーカット完全収録、さらにThe BONEZクルーによるインタビュー映像もたっぷり47分収録という、超充実の内容になっている。 ライヴ映像で、最初から最後まで魂のこもった白熱のパフォーマンスが、多彩なカメラ・ワークで楽しめるだけでなく、メンバーそれぞれの思いが語られたMCでは、グッと熱いものがこみ上げてくる。 PTPというバンドがあってKという人がいて、そしてThe BONEZがここまで歩んできた道のり。 音楽というバトンを受け取った者たちの生き様が共有された、特別な作品だ。 山本 真由 6枚目のフル・アルバムが約2年ぶりに待望のドロップ。 前作は10周年、武道館を見据えた目的意識の明確な作品だったが、今作はそういった大命題がないぶんニュートラルで自由な状態で制作したため、12曲すべて趣の異なる練りに練られた作品に仕上がった。 まずはすでにMVが公開されているTrack. 2が秀逸。 イントロから最後の1音まで余すところなく高品質でドラマチックな楽曲となっている。 またTrack. 1もいい。 もとより漢気溢れる重心の低いヘヴィ・ロックにゲストVo、Ryo(Crystal Lake)のシャウトでひと際獰猛さが増す、今作で最も激しい楽曲と言える。 来年2月地元名古屋で自身初のフェス"BLARE FEST. 2020"開催を発表した彼ら。 洋邦入り乱れた尖ったフェスになりそうな"BF"からも目が離せない。 村岡 俊介(DJムラオカ) INTERVIEW [2018. 06 UPDATE] [2018. 04 UPDATE] [2019. 08 UPDATE] [2018. 08 UPDATE] [2016. 12 UPDATE] [2016. 23 UPDATE] [2015. 17 UPDATE] [2015. 25 UPDATE] [2013. 11 UPDATE] [2019. 27 UPDATE] [2018. 25 UPDATE] [2017. 11 UPDATE] [2017. 10 UPDATE] [2016. 19 UPDATE] [2016. 16 UPDATE] [2015. 21 UPDATE] [2015. 16 UPDATE] [2014. 11 UPDATE] [2014. 11 UPDATE] [2013. 16 UPDATE] [2013. 18 UPDATE] [2012. 06 UPDATE] [2011. 28 UPDATE] [2011. 10 UPDATE] [2010. 11 UPDATE] [2009. 07 UPDATE] VIDEO MESSAGE [2018. 08 UPDATE] 1min 34sec [2016. 23 UPDATE] 3min 06sec [2015. 25 UPDATE] 6min 35sec [2013. 21 UPDATE] 2min 21sec [2019. 27 UPDATE] 5min 29sec [2017. 11 UPDATE] 3min 50sec [2016. 19 UPDATE] 5min 54sec [2015. 21 UPDATE] 3min 04sec [2014. 11 UPDATE] 3min 40sec [2013. 12 UPDATE] 5min 36sec [2012. 04 UPDATE] 4min 46sec [2012. 23 UPDATE] 1min 06sec [2011. 10 UPDATE] 2min 14sec [2010. 12 UPDATE] 2min 16sec LIVE REPORT [2018. 05 UPDATE] [2018. 04 UPDATE] [2015. 14 UPDATE] [2015. 14 UPDATE] [2017. 01 UPDATE] [2016. 23 UPDATE] [2015. 11 UPDATE] [2015. 01 UPDATE] [2015. 27 UPDATE] [2015. 09 UPDATE] [2014. 13 UPDATE] [2019. 08 UPDATE] [2018. 23 UPDATE] [2016. 06 UPDATE] [2016. 22 UPDATE] [2015. 12 UPDATE] [2015. 25 UPDATE] [2014. 27 UPDATE] [2014. 28 UPDATE] [2013. 26 UPDATE] [2012. 18 UPDATE].

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2020年は大型フェスとして開催!「BLARE FEST. 2020」 BLARE DOWN BARRIERS 2019 大人気ロックバンド「coldrain コールドレイン 」が主催するライブイベント「BLARE DOWN BARRIERS 2019」が3月9日 Zepp Fukuokaを皮切りに全国5ヶ所で行われます。 交友関係が広く、バンド仲間も多いcoldrainが厳選したバンドとの対バンを行う3マンツアーとなります。 各会場異なるアーティストとの対バンが楽しめるライブとなっています。 ジャンルが違うアーティストとの夢の対バンもあり、ファンにはたまらないイベントとなっています。 名古屋公演について 彼らのホームタウンでもある名古屋では、2019年3月31日 日 Zepp Nagoyaにて開催されます。 そして気になる競演するバンドは、この2組! SiM シム 2004年に神奈川県の湘南で結成。 ハードコア、パンク、メタルコア、スラッシュメタルなどの激しめのジャンルにレゲエの要素を取り入れた新時代のバンド。 結成当初は当初は「Silence iz Mine」として活動していましたが、2005年に現在のバンド名「SiM」に改名。 2013年にシングル「EViLS」でメジャーデビュー。 毎年多くのフェスにも積極的に参加している。 ライブ映えもするバンドなので、今回のライブでも大いに盛り上げてくれそうです! MONOEYES モノアイズ 未だファンの多い伝説のバンドELLEGARDENやthe HIATUSでも活動する細美武士が立ち上げたロックバンド。 バンド名はガンダムファンにはたまらないモノアイ 単眼 に由来している。 2015年1stシングル「My Instant Song E. 」でデビュー。 結成以来精力的に全国ツアーを行っている。 ロックながら、聴きやすいサウンドが魅力的なバンドです。 この機会に遠征してみるのもいいかもしれませんね。 他の会場についてもチェックしましょう! Zepp Fukuoka coldrain/BRAHMAN/サンボマスター Zepp DiverCity coldrain/WAGE WAR US /Crystal Lake Sendai PIT coldrain/04Limited Sazabys/lynch. Zepp Osaka Bayside coldrain/The BONEZ/Crossfaith Zepp Nagoya coldrain/SiM/MONOEYES まとめ 3マンツアーなので、coldrainだけでなくもちろん他のバンドのライブも一緒に楽しめます。 対バンする他のバンドについて、今までライブに参加する機会がなかったり、楽曲が聞いたことがなかった方もこの機会に知ることができるのは魅力的かもしれませんね!ライブ参戦前には、予習してから参加するのをオススメします!.

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