ユニクロ イネス 2020。 ユニクロ×イネス2019春夏で「これは買ってはいけない!」ものレビュー!

「ユニクロ×イネス2020年春夏」、おしゃれ上手2名が買ったアイテムは?

ユニクロ イネス 2020

今回の記事のテーマ• ミニマリストがおしゃれするならワンピースがおすすめ• 実際のコーディネート実例• ユニクロワンピースで自分らしいおしゃれをするコツ 時短でコスパの良いワンピースの良さと、ユニクロでも自分らしいスタイルを作るためのコツについてお答えします。 ちなみに下記Twitterの反応が良かったので、深堀りしています。 洋服って何を着たらいいのか分からない…とずっと悩んでいる人は、とりあえずユニクロのワンピースを着て、ほかのことに時間を使ったほうがいいです。 本を読んだり行動しながら身体を動かしていれば、身体が引き締まります。 極論、身体がだらしないと何を着てもダメなんです。 ミニマリストがおしゃれするならワンピースがおすすめ ミニマリストは時間やお金のむだを省き、好きなことに時間を費やせる人。 であれば無駄な時間をカットしてくれる、ワンピースはおすすめです。 ワンピースはコーディネートを考えない「時短」の服 あなたは朝起きて「今日何着ようかな、、」とどのくらいの時間をかけますか? わたしの場合、ほぼコーディネートパターンが「ワンピース」しかないので、いずれも0秒で決まります。 つまり時短の極意は、コーデを考えない。 ということになります。 (よくいう私服の制服化というのは、こういったことがメリットだからですね) 起きたらパジャマを脱いですぐワンピースを着るだけなので、ワンピースはわたしの制服のようなものです。 ミニマリスト的には時間を無駄にしたくないので、時短の服がおすすめです。 とはいえワンピースの良さは時短だけではありません。 ほかにも、• スタイルが良く見える• おしゃれに見える• ドレッシーに見える といった、着るだけで簡単におしゃれに見えるという代物。 シックなワンピースだからこそ、ちょっとしたお出かけ、お友達とランチ、ショッピング、美容院、学校行事といった堅い雰囲気の場所まで対応できます。 簡単におしゃれに見えてかつ、たくさんのTPOに着回せる…等々、ワンピースのメリットをあげればキリがありません。 ミニマリストのワンピースコーデ実例 わたしのクローゼットはここ2年くらいこんな感じです。 オールシーズンすべて• ワンピース4着• ニット2着• スカート3着• パンツ2着• ロングカーディガン1着• コート1着(夫と兼用)• スポーツウエア数着(夫と兼用)• 他、レギンスやカットソーといった下着類が数着 普段実際に着ているのは、ユニクロのワンピースが週に5日以上といった具合。 子どもと公園へお出かけの際は、クロスボディバックとスニーカーでアクティブにします。 ワンピース自体がシックなため、スニーカーと合わせてもコーデ全体がカジュアルになりすぎません。 スニーカーを履いても簡単におしゃれができるので、そのあたりもワンピースのおすすめポイントですね。 スニーカーを黒の革靴にすれば、ちょっとしたお出かけ(美容院や子どもの学校行事、友達とのランチなど。 )に対応できます。 ちなみにバックはスニーカースタイルのときと同じものです。 長さを調節して、短く持ったりショルダーバックにしたりと汎用性があります。 このあたりもミニマリストならではのコツです。 20万超のマルニのバックですが、たくさんのTPOに持つことができるので、毎日持てば1回あたりのコストが抑えられます。 わたしの普段使いのバックはこれ1つです。 たくさんは持たない分、1点豪華(1つのものにコストを投資)ができます。 その他、わたしのコーデについてはこちらの記事も参考にしてみてください。 そしてユニクロでワンピースを見るときは、必ずといっていいほどユニクロイネスワンピースをチェックします。 INES DE LA FRESSANGE イネス・ド・ラ・フレサンジュ フランス出身。 17歳からモデルとしてのキャリアをスタートし、瞬く間に国際的なトップモデルとして知られるようになる。 数々のトップメゾンのミューズとして愛され、いまもファッション界におけるスタイルアイコンの代表格として活躍している。 2013年、自身のブランドを設立し、アートディレクターとしてモダンな「パリジャン・シック」を体現し続けている。 ユニクロHPより ユニクロには有名デザイナーとのコラボ商品があります。 デザイナーコラボ商品には、お手頃ながらもモードさがありシルエットが洗練されているというメリットがあります。 ちなみに下記はわたしが過去持っていたユニクロイネスワンピースです。 その理由は色がネイビーだったのと若干丈が短く感じたからです。 それ以外は気に入っていましたので手放すには惜しい気持ちもありましたが、2019年度版のワンピースがあればこちらは着る機会がないと判断し、清く手放しました。 昨年購入したものですが素材がかなり丈夫なので今でも何ともありません。 今年もこのカシュクールワンピースで近所の公園や都内の美容院まで、どこでも出かけようと思います。 ユニクロイネスワンピースにはよくレーヨン素材が使われています。 しっとり落ち感のあるレーヨン素材は骨格ナチュラルタイプが得意とする素材ですが、しっとりした素材が作るエレガントなシルエットが、無骨な骨格をほどよくエレガントにしてくれます。 ユニクロで自分らしいおしゃれをするコツ ユニクロを着ておしゃれが普通に感じる、人と違った個性を出したい!という方におすすめのポイントがあります。 自分らしいおしゃれのためには「個性」が大切です。 とはいえ個性を出すって言われてもピンとこないですよね。 そこでわたしの例をお話しします。 わたしがイネスワンピースを着るときには、あるブランドの世界観をイメージします。 そのイメージとはヨウジヤマモトの世界観です。 黒という世界観と落ち感のあるロング丈の服が多いヨウジヤマモトですが、媚びない強さを醸し出す反面、遊び心やエレガントさがあるのも好きなところ。 そんな雰囲気を自分の個性にしたくて自分の着こなしもイメージしていますが、そのためにはごつめで個性的な媚びない靴を履くようにします。 yohjiyamamoto. わたしは媚びない雰囲気が好きなので、あえて女性らしさのかけらもない遊び心・モードなものをチョイスしています。 ユニクロイネスワンピースで普通にキレイ目なパンプスを合わせても、なんだかつまらなくなるのは想像がつきますよね。 つまりユニクロでも自分らしいおしゃれをするためには、「好みの靴」で自分らしさを表現するのがコツです。 ファッションは足元から!靴でコーデを垢抜けするコツについては、こちらの記事も参考にしてみてください。 あなたの個性(好み)について知るためには、下記のページでファッションテイストを知っておくといいです。 上記はファッションテイストとスタイルについて簡潔にまとめた記事です。 例えば記事内にあるテイストの分類表を見ていただくと「エレガント」の対極にあるのが「アクティブ」というテイストになっています。 ワンピースはテイストでいうと「エレガント」になるので、その対極のイメージである「アクティブ」なスニーカーを履くと、外しが生まれます。 こういったことがおしゃれや個性を感じさせるポイントです。

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【ユニクロユー】クルーネックTのコーデ2020春夏。サイズ感も

ユニクロ イネス 2020

フレンチシックの代名詞であり、世界的なファッションアイコンとして知られているイネス・ド・ラ・フレサンジュ氏とのスペシャルコラボレーション。 「INES DE LA FRESSANGE」 2020年春夏コレクション 今季もパリジェンヌを表現したシックで大人なカジュアルモードなスタイルをベースにしたコレクションを展開。 春らしいコットンリネンのジャケットや、ハリントンジャケット、スウィングトップなどの伝統のスタイルを洗練されたパリジャンシックへ再解釈したアイテムがラインナップ。 ミニマムでドレッシーなシルエットラインがカジュアルな素材とマッチし上品なカジュアルスタイルに仕上げられています。 定番のコットンローンシャツのほか、ドレッシーなリボンカラーシャツをレーヨン素材でエレガントに。 さらにフラワー柄のアイテムもラインナップ。 着丈が長いチュニックはトレンドライクに。 またフリルをあしらったクレープフリルブラウスなどフェミニンなシャツも今季のアイコンに。 ラインが入ったトラックジャージージャケットやクルーネックTなど英国スタイルも踏襲されています。 ニットからはケーブル編みのチルデンセーターや、アーガイル柄が鮮やかなトレンドカラーのグリーンで登場。 レーヨンのロングスカートは8型ものバリエーションで豊富にラインナップ。 グッズからは、待望のキャスケットがグレンチェックで。 そして首元を飾るシルクスカーフとコットンシルクストールも数柄づつラインナップし春の装いの着こなしに幅を広げてくれます。 またレザーの質感をヴィンテージ調に仕上げたベルトや、高級感のあるエナメルショルダーバッグやミニバックパックもエレガントなトータルコーディネートに見逃せないアイテムとなっています。 装うことでリラックスできて、自然と幸福感に満たされるようなエッセンシャルなワードローブ。 それがイネスが求めるパリジャンシックです。 2020SS LOOK BOOK.

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ユニクロ × イネス・ド・ラ・フレサンジュ 2020春夏 全アイテム公開まとめ

ユニクロ イネス 2020

同年は、パリでオリンピックが開かれた年であり、この大会より女性のオリンピックへの参加が正式に認められ、女性の社会進出が進んだ20年代の象徴的な出来事のひとつとなった。 そんなテーマを掲げた今季は、これまでと変わらずフレンチシックをベースにしながらも、トラディショナルでマニッシュ、スポーティーなアイテムを数多く提案する。 フレッシュなグリーンやフラワーモチーフで爽やかに カラーパレットは、これまでのネイビーやレッド、ホワイトといった定番色を控えめに、フレッシュなグリーンを採用。 淡いタッチで描かれるフワラープリントも登場する。 シワ加工のワンピースやセットアップには、草花とともにパリの国鳥であるニワトリと日本を象徴するツルを描いている。 スポーティーなトラックスーツが初登場 また、パリのオリンピックを象徴するスポーティーなアイテムが今季のムード。 トラックジャケットとパンツのセットアップなどが、同ラインでは初めて展開される。 イネスの手描きグラフィックをあしらったスウェットやキャップにも注目だ。 マニッシュなジャケットやパンツも 南フランスのアルル地方のカウボーイの服装からインスピレーションを得たスタイルも、今季の象徴的なもののひとつ。 ジャケットやブラックパンツ、ウエストマークのためのベルトなど、マニッシュなアイテムも見逃せない。

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