マスター リーグ おすすめ パーティ。 【ポケモンGO】マスターリーグ最強ポケモンランキング【PvP対戦】

【DQMSL】マスターズGPおすすめ攻略パーティまとめ!

マスター リーグ おすすめ パーティ

ポケモンGOのマスターリーグ(CP無制限)で、おすすめしたいパーティと技構成について書いていきます。 対戦環境の流行りは変わっていくものなので、当然「コレが最強」という結論ではありませんが、現時点では最強のパーティ編成の1つになると思います。 もともと私自身強いわけではないのですが、先日のGOバトルデイで60戦ほどこなして、実際にレートを300ほど上げることができました。 その際の使用感についても記載していますので、よろしければ参考にしてください。 プレミアカップで活躍するポケモンについて バトルリーグのシーズン2から開催される 「プレミアカップ」で活躍が期待できるオススメのポケモンを予想してみました。 もし宜しければ、下記からご覧ください。 まずはじめにパーティを書いてしまうと、 「トゲキッス」「ディアルガ」「メルメタル」です。 色々な攻略サイトを見ていると、よく聞くであろう、 「マスターリーグのおすすめポケモンを3体突っ込んだ」だけと思われる人もいるでしょう。 その通りです! ただ、様々なサイトでは、おすすめパーティが何種類か紹介されていたりしませんか? その結果、どのポケモンを使えばいいのか、技構成をどうすればいいのか、迷ったりすると思います。 育成のための砂や飴は限られているので、結局どうすればいいか分からない。 なので、私は現時点で、この3体をおすすめします。 まずは各ポケモンの技構成を紹介します。 コチラです。 個々のポケモンについては、後述します。 トゲキッス• 通常技 :あまえる• ゲージ1:かえんほうしゃ• ゲージ2:げんしのちから• ディアルガ• 通常技 :りゅうのいぶき• ゲージ1:アイアンヘッド• ゲージ2:かみなり• メルメタル• 通常技 :でんきショック• ゲージ1:ばかぢから• ゲージ2:いわなだれ トゲキッス マスターリーグにおける通常ポケモン枠で、おそらく1番強いポケモンが、この 「トゲキッス」です。 現在開催されているイースターイベントで孵化するトゲピーは、 「花冠が付いた特別なトゲピー」であるため、進化させることができません。 今から始める方にとっては、入手し辛いのが難点です。 対ドラゴンで最強 フェアリータイプであり、ドラゴン技には二重抵抗を持ちます。 そのため、マスターリーグの頂点に君臨する 「ディアルガ」の対策ポケモン筆頭です。 「りゅうのいぶき」の連打に対しても殴り勝てます。 また、ディアルガの次に使用頻度の高い 「ギラティナ」、そして、 「カイリュー」や 「ガブリアス」に対しても有利です。 通常技「あまえる」だけで、ほぼ勝てる 通常技 「あまえる」は、その技名の可愛さとは反して、めちゃくちゃ高威力で強力です。 鋼や炎をはじめとする、フェアリーを半減するタイプで無い限り、 あまえる連打だけで、だいたいのポケモンに対面で殴り勝てます。 もちろん場合によっては、シールドを使いますが。 「げんしのちから」で能力上昇すれば無双も 基本的にトゲキッスは、通常技の 「あまえる連打」の戦いが基本となります。 その一方で、使う機会は少ないですが、ゲージ技の 「げんしのちから」も強力です。 最近、技の威力が下降補正(バランス調整)されましたが。 10%の確率で攻撃と防御が2段階上昇する、いわゆる 「バフ効果」を持っています。 攻守が2段階上昇すれば、トゲキッスだけで無双も可能です。 私は、基本的にゲージが貯れば、 「げんしのちから」を即打ちしています。 ただ、相手側に 「メルメタル」や 「メタグロス」が控えているのが分かれば話は別ですが。 ディアルガ マスターリーグの伝説枠で使用頻度が高いポケモンといえば、この 「ディアルガ」です。 「ギラティナ(オリジン)」と並び、マスターリーグで最も使用されるポケモンではないでしょうか。 過去のレイドバトルに登場したポケモンなので、現在、新規に入手することはできません。 トゲキッスに続き、スミマセン。 優秀な「はがね・ドラゴン」タイプ 非常に抵抗の多いタイプ組み合わせで、原作同様に優秀なポケモンです。 第4世代の公式戦 「WCS2010(GSルール)」での活躍を思い出させます。 攻撃をはじめとして、種族値(最大CP)が高い点でも最強。 上のパーティ画像を見てわかる通り、自分はディアルガに 「がんばリボン(CPアップ)」を付けています。 通常技「りゅうのいぶき」が強力 トゲキッスの 「あまえる」同様に、ディアルガの 「りゅうのいぶき」も強力で、削り性能が高いです。 二重抵抗を持つフェアリータイプは無理ですが、鋼タイプであれば多少ゴリ押しも可能です。 基本的に 「メルメタル」は不利な相手ですが、 「ばかぢから」の反動で防御が下がった状態であれば、 「りゅうのいぶき」連打もアリです。 ゲージ技2は「かみなり」がオススメ 通常技が強力で便利な反面、ゲージ技が使い辛いディアルガですが、ほとんどの人は、ゲージ技1を 「アイアンヘッド」固定ですよね。 その一方、ゲージ技2は 「りゅうせいぐん」と 「かみなり」で意見(好み)が分かれると思います。 ココでは「かみなり」をオススメます。 ディアルガ同士の対面において相手を一撃で葬れる点などで 「りゅうせいぐん」は魅力的です。 ただ、自分のパーティ的に鋼タイプがキツすぎるので、デメリット無しの等倍でダメージが入る 「かみなり」を選択しています。 まぁ 「りゅうせいぐん」でも致命傷が入るんですけどね。 メルメタル そして3体目は 「メルメタル」です。 コチラはポケモンGO単体では入手できません。 入手し辛いのですが、前述の2体よりはゲット難度は低いかなと思います。 メルメタルはマスターリーグの主人公と言っても過言ではない!! はがね単体という優秀タイプ はがねタイプ自身が抵抗が多いタイプなのですが、先にあげた2体、トゲキッスの 「あまえる」とディアルガの 「りゅうのいぶき」の両方に抵抗を持つ点が大きいです。 マスターリーグの使用頻度が高い、この2体に圧倒的に強いのがメルメタルの強さです。 ゲージ技の回転率が凄まじい 通常技 「でんきショック」はゲージが溜まる効率が良く、さらにゲージ技 「いわなだれ」と 「ばかぢから」が両方とも必要ゲージ(必要エネルギー)が少ないため、 異常な速さでゲージ技を連打できます。 特に 「ばかぢから」の連打性能で試合を逆転できるシーンも多いです。 基本的に「ばかぢから」は必ず2連発で飛んで来ると思ったほうが良いです。 メルメタルの回転率は、それくらいの速さです。 先日4月12日(日)のバトルデイ(最大100戦可能)において、60戦ほどこなして、50勝10敗という結果で終わることができました。 連勝記録は16でした。 上のキャプチャは、バトルデイで60戦こなした後のものです。 60戦前の状態は記録してなかったので、60戦50勝の証拠にはならないのですが、申し訳ありません。 勝率83%!!! その結果、バトルデイ開始前は1900丁度くらいだったレートを2236まで上げることが出来ました。 約300超のアップですね。 もともと私が低レート帯に位置していたというのはありますが。 時間の都合で100戦中60戦しか出来なかったのが心残りです。 使用感ついて このパーティで60戦やってみた使用感とかを書いていきたいと思います。 ちなみに、パーティ編成、技構成、初手トゲキッスを全て固定して、60戦やっています。 初手の出し勝ちは5割程度 案の定、初手は 「ギラティナ」「ディアルガ」が多く、まれに 「カイリキー」「ガブリアス」「カイリュー」とも出会い、 「トゲキッス」で出し勝ちできる対戦が多かったように思います。 ただ、レートが上がっていくにつれて、初手 「メルメタル」が多くなってきて、辛くなってきました。 後は、何気に初手 「カイオーガ」が多かった印象。 タイプ相性が良いわけでもなく、あまえる連打でゴリ押しできるのですが、カイオーガでトゲキッスを消費してしまうと、後ろが辛くなります。 なので、カイオーガ相手は引いた方がいいかもしれません。 体感ですが、初手トゲキッスで出し勝てる確率は5割くらいかなと思います。 ディアルガの「かみなり」は正解 このパーティでキツいのが「メルメタル」「ヒードラン」「メタグロス」という鋼タイプ3兄弟です。 特に初手で対面すると、泣きそうになります。 トゲキッスでは絶対勝てない上に、後続のディアルガ&メルメタルも、この3兄弟に強くない。 そんなときは、鋼タイプに等倍で通る、ディアルガの 「かみなり」です。 警戒され辛いのか、シールドを使用されることなく、結構通してくれます。 後は対カイオーガですね。 アイアンヘッドだと思いこんでいる(かみなりの選択肢は捨てている)のか、カイオーガに対しても結構通ります。 メルメタルはマスターリーグ最強 とにかくゲージ技を繰り出す回転率が高すぎて、幾度となく試合を逆転に導いてくれました。 先に書いた 「メルメタル」「ヒードラン」「メタグロス」という鋼タイプのポケモンがキツいのですが、自分の 「ばかぢから」を上手く通す(または相手の「ばかぢから」は上手くガードする)ことが出来れば、不利な試合も逆転可能です。 メルメタルの 「ばかぢから」をいつ撃つか、この読み合いはとても緊張しますが、読み勝つと楽しいし、読み負けても勉強になります。 プレイングを学ぶことは、バトルリーグを続けていく上で重要ですからね。 Nintendo Switch本体を持ってない方からするとハードルが高いですが、ポケモンGOでバトルリーグを遊び続ける人には、メルメタルのゲットは、その価値があります。

次の

【ポケモンGO】マスターリーグ(バトルリーグ)おすすめパーティー最強ポケモンランキング【2020年2月】

マスター リーグ おすすめ パーティ

やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もGOバトルリーグに励んでいるかな? お兄さんはランク9までは意外とアッサリ上がったんだけど、 そこから10戦したら2勝8敗でド凹みしてるところだよ。 みなさん……お強い! それはさておき、現在GOバトルリーグはスーパーリーグのプレシーズン中だが、もう間もなく「ハイパーリーグ」のプレシーズンが2週間に渡り開催される。 今回は来るべき開幕に向けて、トレーナーバトルの鬼オススメの「 ハイパーリーグ用のバトルバーティ」をお知らせしたい。 ズバリ、必見だ。 ・育てないと戦えない まずはお兄さんがGOバトルリーグを体験して感じたことを率直に述べさせていただきたい。 たった一言で表すならば「 勝つためには育てなきゃ話にならない」ということだ。 CP1500近くのポケモンを適当に3体選んでも、1度勝つことはできても勝ち続けることは不可能に近い。 それはハイパーリーグでも当然同じハズ。 現在のところ、お兄さんはハイパーリーグ用のポケモンに一切手を付けていないが「 ちゃんと育てなきゃやべえな……」とはヒシヒシと感じている。 そこで泣きついたのが「」ことAさんだ。 PVPは必ず録画し、 負けたら必ず見返して反省してから次の戦いに挑むというトレーナーバトルの鬼。 ストイックの方向性がおかしいだろ! エース級のピッチャーか!! それはどうでもいいとして、鬼に話を聞いたところ「スーパーリーグ」と「ハイパーリーグ」では、やや雰囲気が違うらしい。 活躍できるポケモンの種類などはさして変わらないとのことだが、簡単に言うと スーパーリーグよりは熱心なトレーナーが少ないという。 「スーパーリーグとハイパーリーグでは トレーナーの熱意が違う気がします。 とりあえずスーパーリーグの流れでプレイしているトレーナーが多いんじゃないでしょうか。 ハイパーリーグの戦いを申し込むと断られることもちょいちょいありますね。 もしかしたらCPが2500まで上がる分、育成コストもかかりますし、 ややハードルが高いのかもしれません。 また、ハイパーリーグで活躍するポケモンには伝説のポケモンが入ってきます。 伝説のポケモンのわざの解放はアメが100個かかりますし、そういう意味では課金しているか無課金かの違いが出てくるかと思います」 なる……ほど。 鬼によれば今回ご紹介するパーティを1つ作って、 とりあえず様子見するのも大アリだとか。 ただハイパーリーグにはハイパーリーグの面白さがあるとのことなので、それに目覚めたら複数のポケモンを育ててみてもいいハズだ。 ・ガチパを紹介 今回ご紹介するパーティはズバリ「ガチパ」である。 鬼は「おそらく勝率が1番高いパーティで、 1つしかパーティ作らないならこれがオススメです。 何が来てもある程度広く受けられる組み合わせにしました」と教えてくれた。 以下でご紹介しよう ・ギラティナ(アナザーフォルム) 「ギラティナは ハイパーリーグ版のマリルリだと思って下さい。 シャドークローはゲージがどんどん貯まるので回転も早いです。 スペシャルアタックそのものの威力は高くないんですが、 とにかくギラティナは回転で勝負。 シャドークローとドラゴンクローでゴリ押しできます。 ステータスの良さを目指すなら(能力の)下げ交換する必要がありますが、わざわざ下げる必要もないほど、そのまま育てても強いです。 元々のCPが1900くらいはあるので、そこまでほしのすなはかかりません。 ハイパーリーグでまず育てるべきポケモンの筆頭格です」 ・レジスチル 「スーパーリーグで強いレジスチルはハイパーリーグでも強いです。 元々のステータスもそうですし、やはり はがねタイプは耐性が多いので使い勝手がいいですね。 これもスーパーリーグと同じです。 難点は CP2500まで育てるのにかなりのアメがかかることですね。 特にスペシャルアタックの解放に必要なアメ100は大きい……。 レジスチルのアメを大量に持っている人っておそらくあまりいないので、そこは難易度が高いですね。 レジスチルの ベスト個体値は100ですが、あまりパーフェクトにこだわる必要はないと思います。 キラ交換したレジスチルを育てるといいのではないでしょうか」 ・カビゴン 「カビゴンはHPがメチャメチャ高く耐久性が抜群です。 ただハイパーリーグでの役割は ギラティナ対策としてですね。 ノーマルタイプのカビゴンはゴーストわざに2重耐性を持っているので、ギラティナのシャドークローを無効化するといっても過言ではありません。 もし自分がギラティナを使っている場合、カビゴンが出てきたらすぐに交代した方がいいでしょう。 ただし、スペシャルアタックはどれも決め手に欠けます。 ハイパーリーグにそこまで興味がない場合でも、報酬のポケモンが欲しいトレーナーは、まずこの3体を育てておくといいハズだ。 下げ交換はあくまで1日200体以上捕まえるガチ勢のやり込み要素にすぎず、 それよりも立ち回りの方が遥かに大切です」と話してくれた。 なので何が何でも下げ交換する必要はないようだ。 もう1つ、鬼から「みなさんにぜひとも伝えたいメッセージ」を預かった。 それは「 負けを恐れないで欲しいです。 負けないと強くなれないので、たくさん負けて、たくさん強くなって、たくさん勝ってください」というものである。 勝つと嬉しいPVPだが、負けると相当悔しいこともまた事実。 だがしかし、負けても別に死にはしないし、ただ悔しいだけである。 負けることを恐れてプレイしないのが1番もったいない。 とにかく負けを恐れずに毎日ガンガンGOバトルリーグに挑もう。 涙の数だけ強くなれるよ……! やや話は逸れたが、今回ご紹介した3体だけでも育成しておけば、ハイパーリーグが開幕しても「手も足も出ない状態」にはならないハズだ。 あとは立ち向かう勇気……! もう1度言おう、 涙の数だけ強くなれるよ……!! それではトレーナー諸君の健闘を祈る! 参考リンク: Report: Photo:c2017 Niantic, Inc. c2017 Pokemon. ScreenShot:ポケモンGO (iOS).

次の

【DQMSL】マスターズGPおすすめ攻略パーティまとめ!

マスター リーグ おすすめ パーティ

ポケモン 技 解放技 ディアルガを先頭に配置したパーティ 弱点の少ないディアルガを戦闘に配置したパーティ。 ディアルガはじめん・かくとう技が弱点となっている。 メルメタルのばかぢからやカイリキーのばくれつパンチ・ラグラージのじしんなどに注意しよう。 交代するポケモン 相手が自分のディアルガをみて、ポケモンを交代してきた場合、自分もポケモンを交代することで有利な盤面になる場合がある。 メルメタルを出してきた場合はラグラージ、カイリキーの場合はギラティナなど相手のポケモンを見極めて瞬時に交換しよう。 ディアルガに相棒のCPブーストをつける 相手の手持ちがわからないため一体目にディアルガ同士の対戦になる場合がある。 最高の相棒まで相棒レベルをあげることで、CPブーストのかかっている方が ゲージ技の先出しや与えられるダメージが増加するため有利になる。 ディアルガを軸にしたパーティ4 ポケモン 技 解放技 ディアルガを先頭に配置したパーティ ディアルガは勝てるポケモンが多く、マスターリーグトップクラスのポケモン。 相手もディアルガだった場合、画面上のCPを確認してどちらが高いか確認して勝てるか判断しよう!最高の相棒にするとさらに活躍! カイオーガは相手シールドを使わせる カイオーガはなみのりを覚え、高火力でこまめにゲージ技を打てる。 また、ふぶきの威力も高くなみのりと使い分けて相手のシールドを使わせることができる。 カビゴンはギラティナ対策 ギラティナ対策としてカビゴンが活躍。 ディアルガ、メルメタルと並んでマスターリーグ環境で多いギラティナに一方的に勝てるポケモン。 ディアルガ、メルメタルにもじしんで効果抜群を与えることができるため戦える範囲が広い。 メルメタルを軸にしたパーティ ポケモン 技 解放技 ギラティナを先頭に配置したパーティ 攻撃力、HP共に比較的高いギラティナ オリジン を先頭にしたパーティ。 初手からあやしいかぜを使用して、能力が上昇すればそのまま勝つこともできるポケモンだ。 ギラティナの弱点を補えるポケモンを採用 ギラティナの弱点をついてくるバンギラスや、トゲキッスといったポケモンに対して強いポケモンを採用。 初手で不利な対面にならずに相手が交代してきた場合は状況に応じてポケモンを交代しよう。 控えのギラティナに注意 相手の控えにギラティナがいる場合、自分のギラティナのHPが減っているとシールドの残りによっては対処が難しい。 相手の交代に合わせて自分も交代するなど、自分のギラティナのHPを残す戦い方をしよう。 ギラティナを軸にしたパーティ2.

次の